<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>暮らしの雑学まとめ-lifetime-lifestyle.info &#187; 病気</title>
	<atom:link href="https://lifetime-lifestyle.info/tag/%e7%97%85%e6%b0%97/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://lifetime-lifestyle.info</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Tue, 30 May 2017 02:59:19 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.2.38</generator>
	<item>
		<title>怖い病気が原因かも！？ 赤ちゃんの目やにや充血など目の異常の原因は？</title>
		<link>https://lifetime-lifestyle.info/childcare/347/</link>
		<comments>https://lifetime-lifestyle.info/childcare/347/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 02 Jul 2016 19:33:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[充血]]></category>
		<category><![CDATA[病気]]></category>
		<category><![CDATA[目やに]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://lifetime-lifestyle.info/?p=347</guid>
		<description><![CDATA[赤ちゃんの目やにや充血など目の異常には色々な原因があります。花粉やほこり、家族からの風邪のウイルスなどに反応して症状が出ることもあれば、視力...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
赤ちゃんの目やにや充血など目の異常には色々な原因があります。花粉やほこり、家族からの風邪のウイルスなどに反応して症状が出ることもあれば、視力などに影響するような怖い病気が原因のこともあります。病院を受診するべきか、自宅でケアできる範囲のものなのか、判断が難しいですよね。<br />
今回は赤ちゃんの目に異常が出た場合の原因と受診の目安、自宅での簡単なケアの仕方について、ご紹介します。</p>
<h2>主な目の症状と受診の目安</h2>
<h3>＜時間外でも至急受診が必要なケース＞ </h3>
<p>・目に異物が入って取れない<br />
・まぶたが赤く腫れており、痛みがある<br />
ごみや砂、洗剤や薬などが目に入ったときには、すぐに大量の水で洗い流します。赤ちゃんが手で目をこすらないように気を付けます。弱めのシャワーを使用するとよいでしょう。まつ毛など目に見える異物の場合は、濡らしたガーゼで優しく取り除いてあげるとよいでしょう。</p>
<h3>＜時間内に受診した方がよいケース＞ </h3>
<p>・目がはれて真っ赤になっている<br />
・涙がとまらない<br />
・目やにがひどく、痛みを訴えたり、かゆがってこすったりする<br />
・逆さまつ毛（まつ毛が内向きに生えて毛先が眼球を傷つけている状態）<br />
片方の目だけ目やにがひどい場合、逆さまつ毛や先天性鼻涙管閉塞などが原因の可能性があります。緊急を要する症状ではありませんが、一度眼科で診てもらうことをおすすめします。<br />
白目の部分が赤くなり、黄色い目やにが出る場合は、結膜炎や流行性結膜炎の可能性があります。赤ちゃんの結膜炎の場合、細菌感染を合併して、角膜を傷つけるなど重症化しやすい特徴もあるので、早い目に眼科か小児科を受診しましょう。</p>
<h3>＜自宅で様子をみるケース＞</h3>
<p>・症状が白い目やにのみで、発熱や発疹がなく、機嫌もよい場合<br />
・白い目やにが朝だけでて、簡単に拭き取れる場合</p>
<h2>自宅でのケアの仕方は？</h2>
<p>目のケアはもちろんですが、目の症状を悪化させないために他にも気を付けるべきポイントがいくつかあります。</p>
<h3>①タオルで目元を冷やす</h3>
<p>赤ちゃんがかゆがって目をこする場合、目薬をさしてあげるか、濡らしたタオルで冷やしてあげると、かゆみが緩和されます。</p>
<h3>②目薬を使用する場合の注意点</h3>
<p>薬局でも炎症を抑えるための目薬は販売されていますが、基本的には赤ちゃんへの使用は控えてください。まずは眼科か小児科で診察をしてもらい、処方してもらった目薬を使用します。目薬の容器の先端が、赤ちゃんのまぶたや目の表面に直接ふれないように注意して使用しましょう。赤ちゃんが首を振ってイヤイヤしてしまうと、うまくさせないため、赤ちゃんを寝かせた状態で、両膝で頭を左右からはさみます。さらに目薬を持っていない方の手で顎を抑えてあげると、顔を固定できるため、目薬をさしやすくなります。身動きが取れないと嫌がって暴れる赤ちゃんもいるので、声掛けやおもちゃなどで気を引き、赤ちゃんをリラックスした状態にしてあげましょう。目薬は目頭にポトっと１滴たらす感じにします。赤ちゃんは反射的にまばたきをするので、自然に目全体に行きわたります。</p>
<h3>③目やにの拭き方</h3>
<p>目やにが出ているときは、清潔なガーゼで拭き取ります。擦らずに、目頭から目尻にかけてそっと抑えるようにします。目やにが乾燥してしまって取りづらい場合は、綿棒やガーゼを水で湿らせ、少しずつふやかすようにしながら取り除くと、目や粘膜を傷めにくくなります。目やにを取るときに赤ちゃんが動いてしまうと、綿棒が思わぬ部分にあたって危険な場合もあるので、できれば誰かに抱っこしてもらいながらするか、手で支えながら慎重に行いましょう。<br />
黄色っぽい目やにの場合は、ウイルスや細菌が原因のことが多いため、指先についた目やにからパパやママにも感染する可能性があります。目やにを取った後はしっかり手を洗うようにしましょう。<br />
④赤ちゃんの爪は短く切っておく<br />
目やにがあったり、かゆかったりすると、赤ちゃんはどうしても指で触ろうとします。目を傷つけないよう、爪は短くカットしておきましょう。目元をひどくこする場合は、ガーゼの手袋などをはめて保護しましょう。</p>
<h3>⑤感染を防ぐために</h3>
<p>赤ちゃんはデリケートで、ほんのちょっとしたことが原因で目やにが出ます。まずは家族が少しでもそういった原因を取り除いてあげるように努力する必要があります。たとえば、外出先から帰宅した時に、きちんと手洗いをするといった基本的なことも大切です。一見汚れていなくても、外で色んなものに触れた手にはたくさんの細菌や花粉、ウイルスなどがついていたりします。その手で赤ちゃんに触れてしまうと、すぐに感染してしまうため、パパやママも日ごろから手洗いの習慣を身につけましょう。</p>
<h2>さいごに</h2>
<p>　赤ちゃんは目に違和感があっても、具体的に言葉で訴えることができません。頻繁に目をこする、いつもより目が充血している、目やにが出続けているなど、ほんのちょっとしたことでも、もしかすると病気のサインかもしれません。日ごろから赤ちゃんの様子をよく観察して、早めに気づいてあげたいものですね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://lifetime-lifestyle.info/childcare/347/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>赤ちゃんが泣きやまない5つの理由とは？おすすめの対処法を紹介します！</title>
		<link>https://lifetime-lifestyle.info/childcare/301/</link>
		<comments>https://lifetime-lifestyle.info/childcare/301/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 May 2016 11:20:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[病気]]></category>
		<category><![CDATA[空腹]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://lifetime-lifestyle.info/?p=301</guid>
		<description><![CDATA[赤ちゃんが泣いている理由はなんだと思いますか？ 赤ちゃんが泣く原因は大きく5つにわかれます。 今回は泣きやまない理由とそれに合わせたおすすめ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>赤ちゃんが泣いている理由はなんだと思いますか？</p>
<p>赤ちゃんが泣く原因は大きく5つにわかれます。</p>
<p>今回は泣きやまない理由とそれに合わせたおすすめの対処法を紹介します。</p>
<h2>【赤ちゃんが泣きやまない5つの理由】</h2>
<p>赤ちゃんが泣く理由は５つ考えられます。</p>
<p>この原因ごとに対処法が違っていて、泣き方の特徴も紹介するので、ぜひ参考にしてください。</p>
<h3>□原因①赤ちゃんの空腹</h3>
<p>赤ちゃんもその日のや運動量や体調によって、飲む量・食べる量が変化します。</p>
<p>育児書やミルク缶にも食事量の目安が書かれていますが、赤ちゃんの成長によって必要な食事量が変わってきます。</p>
<p>いつもの量で足りないときは、ミルクの量を少し増やしてください。</p>
<p>離乳食を食べ始めると、肥満を気にしてミルクの量を減らしがちですよね。</p>
<p>そうなるとミルクが足りなすぎるので、空腹を訴えて赤ちゃんが泣く原因となります。</p>
<p>離乳食を食べた後でも、赤ちゃんがほしがるミルク量を飲ませても問題ないとされています。</p>
<p>もし肥満が気になるときは、体重を管理しながら飲む量を調整してあげてください。</p>
<h4>□空腹が原因！見分け方</h４></p>
<p>・穏やか、激しくを繰り返す泣き方をする<br />
・穏やかな泣き方のとき、口に指をあててみる<br />
→空腹のときはあてた指に吸いつく<br />
・穏やかな泣き方のとき、おっぱいを吸うときとおなじ口の動きをしている</p>
<p>泣き方も判断が難しいとおもいますが、空腹のときは［Neh（ネェ）］の音で泣きます。</p>
<h4>□空腹が原因！対処法</h4>
<p>・赤ちゃんがほしがるだけミルクを飲ませてあげる<br />
・離乳食に慣れたころは、くだものやベビー用おやつを少しずつ食べさせる</p>
<p>もし空腹で泣くことが多ければ、次の食事から少しずつ量を増やしてあげるのもおすすめです。</p>
<p>母乳のみで育てる赤ちゃんは、他の子よりも飲む量が少ない、もしくは足りない場合があります。</p>
<p>母子手帳に記入している体重グラフをチェックしたり、母乳中に赤ちゃんが乳首を離したがらないか確認してください。</p>
<p>体重が増えていない、乳首を離さない様子があれば、ミルクなどもプラスして飲む量を増やしてください。</p>
<h3>□原因②オムツの汚れ</h3>
<p>赤ちゃんの皮膚はとても敏感で、オムツの汚れはひどい不快感を与えます。</p>
<p>女性のナプキンとおなじで、付け慣れていても不快感は消えません。</p>
<p>通気性がよく赤ちゃんが快適に過ごせる紙おむつでも、不衛生な状態が続くのはよくありません。</p>
<p>赤ちゃんは新陳代謝が活発で、皮脂や汗をたくさん分泌します。</p>
<p>オムツは蒸れやすい場所なので、うんちやおしっこの有無に関係なく交換してあげてください。</p>
<h4>□オムツが原因！見分け方</h4>
<p>・急に赤ちゃんが泣き出したら、オムツが原<br />
・オムツ交換の泣き方は「Heh（ヘェ）」</p>
<h4>□オムツが原因！対処法</h4>
<p>紙オムツの吸引力も高く、見た目の変化もほとんどないので、気づいたときはたっぷたぷなんてことも！</p>
<p>・泣いたらオムツ交換＆オムツチェックで、清潔キープ<br />
・1時間に1回、交換する習慣をつける<br />
・お尻蒸れがなおってからオムツをつける</p>
<h3>□原因③赤ちゃんの眠い・疲れたサイン</h3>
<p>大人は疲れたら休む、眠いときは寝る支度をすると、じぶんで対処することができますが、赤ちゃんはじぶんで対処できません。</p>
<p>ママやパパの協力が必要なので、泣いてサインを送っています。</p>
<p>眠たいときに赤ちゃんが泣く動作を［寝ぐずり］と呼びます。</p>
<h4>□寝ぐずりが原因！見分け方</h4>
<p>・顔をこすりつけて甘えた動作をする<br />
・寝ぐずりの泣き方は「Owh」</p>
<h4>□寝ぐずりが原因！対処法</h4>
<p>赤ちゃんが寝やすい環境をつくりましょう！</p>
<p>・部屋を暗くして眠る準備をする<br />
・安心できるように添い寝をしてあげる<br />
・入眠儀式をつくる</p>
<h3>□原因④お腹がパンパン！</h3>
<p>赤ちゃんの腹筋はまだ弱く、じぶんでガスを処理する力がありません。</p>
<p>ガスが溜まるとお腹が張り、すごく痛みます</p>
<p>じぶんでガス処理できないので、ミルクや母乳を飲んだ後、ママがゲップをださせてあげましょう！</p>
<h4>□お腹の張りが原因！見分け方</h4>
<p>・いつも決まった時間に泣き出す<br />
・15分くらいで急に泣きやむ<br />
・［Eh（エッ）］と、空気を出す泣き方をする<br />
・唸る泣き方はお腹が張っている合図</p>
<p>お腹が張っていたら確実です！</p>
<p>ゲップを出しやすくする方法や注意点もあるので、よかったら検索してください。</p>
<h4>□お腹の張りが原因！対処法</h4>
<p>・ミルクや母乳のあとはゲップを出させる<br />
・授乳前と入浴後に、足の体操やマッサージをしてあげる</p>
<h5>●赤ちゃんのゲップを出す方法</h5>
<p>・ミルクの吐き戻しがあるので、ママの肩にタオルを準備します<br />
・ガスが吐きやすいように、首や頭の角度を調整しましょう</p>
<p>①いすやソファに浅く腰かけ、ママの肩に赤ちゃんの胸あたりがくるように抱っこします。</p>
<p>②首が座る前は、背中の上あたりを支えてバランスをとってください</p>
<p>③ガスが出しやすい角度をつくったら、背中を優しくトントンしていきます</p>
<p>※背中のトントンが気持ちよくて、赤ちゃんがそのまま寝てしまうことがあります。</p>
<p>ゲップを出さずに寝かすと、吐き戻したミルクが気管支に入る恐れがあるので注意してください。</p>
<h3>□原因⑤もしかしたら、病気の可能性も！</h3>
<p>病気が原因で泣いている可能性もあります。</p>
<p>赤ちゃんが助けを求める方法は泣くことしかできません。</p>
<p>風邪を引いているとき、どこか痛むとき、体の中で異変が起きているとき、怖さからママを求めて激しく泣きます。</p>
<p>泣き方が激しいときや、いつもと違う泣き方をしているときは、赤ちゃんの様子を慎重に観察してください。</p>
<p>体調不良、様子がおかしいと思ったら、すぐに病院で診てもらいましょう。</p>
<h2>【まとめ】</h2>
<p>以上、赤ちゃんが泣きやまない５つの原因とそれに対する対処法の紹介でした。</p>
<p>この５つが主な原因なので、赤ちゃんの泣き方と様子を見て、それに合う解決策を試してください。</p>
<p>オムツはうんちやおしっこに関係なく、定期的に交換してください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://lifetime-lifestyle.info/childcare/301/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
