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	<title>暮らしの雑学まとめ-lifetime-lifestyle.info &#187; 椅子</title>
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		<title>赤ちゃんの椅子はいつから必要？ 種類と選ぶときのチェックポイント</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Jan 2017 02:16:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kitayama]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
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				<content:encoded><![CDATA[<p>赤ちゃん用の椅子には、ベビーラックという簡易ベッドを兼ねているものや、腰がまだ座っていないうちから使えるバンボ社の椅子、高さのあるダイニングテーブルで使うハイチェアや、昔ながらのちゃぶ台などで使うローチェアなど、デザインや高さ、形や機能など、一口に赤ちゃん用の椅子と言ってもいろんな種類があります。</p>
<p>お店に行っても、どういう基準で選んで良いのかわからないという方も多いかと思います。ご家庭の事情や状況によっておすすめの椅子は異なりますので、今回は赤ちゃん用の椅子の種類や選ぶときのチェックポイントについて簡単にご紹介します。</p>
<h2>置くスペースがあれば、多機能なベビーラックがあれば便利！</h2>
<p>ベビーラックは、ハイローベッド＆チェアや、スイングラックなどの名称で売られていることもあります。椅子として使える以外に、背もたれを倒すことで、簡易ベッドにもなるベビーラックは、赤ちゃんを寝かせられるスペースを部屋に確保できるのであれば、まだねんねの時期の赤ちゃんから使え、お座りが出来るようになれば離乳食事用の椅子にもなるので、とても便利です。</p>
<p>赤ちゃんの寝かしつけに便利なスイング機能つき（自動のタイプと手動のタイプがあります）の　ものもあり、ラック自体の高さも簡単に変えられるので、ダイニングでもリビングでも和室でも、この１台で対応出来るのが魅力です。</p>
<p>キャスター付きなので、黄昏泣きや後追いなどの時期で、ママの顔が見えないと不安で泣いてしまう赤ちゃんを、例えば料理中などの時はキッチンにベビーラックごと移動させて、様子を見ながら作業できるのも嬉しいポイントです。</p>
<p>ただ、ハイハイで自由に動き回れるようになった赤ちゃんは、長い時間座っていることが嫌いになることも多いので、食事以外での使用は難しくなるかもしれません。３ヶ月も使用しないという方は、新たに購入するよりはレンタルを利用する方が安くつくかもしれませんね。</p>
<p>また、赤ちゃんが眠れるくらい柔らかいクッションがついていますが、離乳食事は食べこぼしなどで毎回汚れてしまいます。もちろん取り外して洗える物がほとんどですが、結構乾くまで時間がかかるため、洗い替えクッションや防水タイプのクッションを別途用意することをおすすめします。</p>
<h2>ローチェアタイプならバンボが人気！</h2>
<p>床や畳などに座ってローテーブルで食事をする家庭では、場所も取らず、移動も簡単なローチェアがおすすめです。特に首が据わった生後3～4ヶ月頃から、おすわりの練習としても使えるバンボ社のチェアは人気です。全体的に弾力のある柔らかい素材でできており、おしりの形にフィットするので、赤ちゃんの安定した姿勢を作り出してくれます。お手入れ簡単で、汚れた部分をさっと拭き取るだけというメリットもあります。</p>
<p>トレイを取り付ければ、食事だけでなく一人遊びの時間にも使えるため、動き回られると危険な場所でも、機嫌良くじっとしておいてもらうことが出来ます。持ち運びしやすいので、自宅の食事時だけでなく、外出時にも持って行きやすいのが魅力です。</p>
<p>ただデメリットとしては、赤ちゃんによっては使用可能なはずの月齢なのに太ももが入らなくて使えないというケースもあります。店頭で試用できるところがあれば、一度試してみてから購入されることをお勧めします。</p>
<h2>ハイタイプは高さ調節ができるものを選びましょう</h2>
<p>日頃からダイニングテーブルで食事をしている家庭におすすめです。木製のものが人気のようです。折りたたんで収納できるものや、大人まで使えるものなど、バリエーションも多いです。赤ちゃんのうちはベルトや、お尻が痛くないようにクッションが付属しているものが良いでしょう。</p>
<p>また、必ず座板と足置き板の高さが調整できる物を選びましょう。赤ちゃんの成長は早いので、高さの調整が出来ないと、すぐに身体に合わなくなってしまいます。赤ちゃんが食事に集中し、しっかり噛む力をつけるためには、足がしっかりとつく椅子に座らせることが重要です。</p>
<p>あと、できれば赤ちゃん専用のテーブルを取り付けられるタイプのものがおすすめです。赤ちゃんは結構食事中に余計なものに手を伸ばしていたずらすることも多く、例えば熱い物をこぼしてしまったり、食器を割ってしまったりなど、危険なこともあるので、赤ちゃん用のスペースを確保してあげたほうが安心です。</p>
<p>また、身軽な赤ちゃんだとベルトをすり抜けて椅子の上に立ち上がったり、テーブルの上に移動してしまったりする赤ちゃんもいます。ハイチェアに座らせる際は、転落や転倒防止のため、必ず保護者が側についてあげるようにしましょう。</p>
<h2>さいごに</h2>
<p>赤ちゃん用の椅子は、出産後すぐに必要になるわけではありません。お座りができるようになったり、離乳食を開始したりするタイミングで購入を検討するパパやママが多いです。結構長く使うものですから、赤ちゃんやご家庭に合った椅子を見つけてくださいね。</p>
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