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	<title>暮らしの雑学まとめ-lifetime-lifestyle.info &#187; 旅行</title>
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		<title>お出かけ前に要チェック！ 赤ちゃんとの旅行に必要な持ち物や注意点とは？</title>
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		<pubDate>Sat, 02 Jul 2016 19:38:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[赤ちゃんを連れての初めての旅行、楽しみだけど、色々と不安なことも多いですよね。いつ頃から行けるのか、どんな物を持って行けば良いのか、気をつけ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>赤ちゃんを連れての初めての旅行、楽しみだけど、色々と不安なことも多いですよね。いつ頃から行けるのか、どんな物を持って行けば良いのか、気をつけるべき点は何かなど、疑問点も色々とありますよね。<br />
赤ちゃんとの旅行は事前準備が肝心です。安心してお出かけしてもらえるように、旅行に行く前に確認しておきたいことや、必要な持ち物などをまとめてみました。</p>
<h2>・初旅行のベストタイミングとは？　</h2>
<p>　実家が遠方にある場合などは、低月齢で旅行デビューということもありますが、赤ちゃんの負担を考えると、できれば赤ちゃんの首がしっかりすわる4ヶ月以降が安心です。一般的にもっとも旅行デビューで多い時期は、おすわりも出来るようになる6ヶ月～1歳くらいです。ちなみに海外旅行は航空運賃が大人の10%ほどですむ2歳までに行くのがおすすめです。</p>
<h2>・スケジュールは赤ちゃんを中心に考えよう</h2>
<p>赤ちゃんのご機嫌や体調はいつ変わるかわかりません。赤ちゃんの体力や体調を考えてスケジュールを組むようにします。赤ちゃんがぐずってスケジュールがくるうこともありますし、余裕を持った時間配分を心がけましょう。<br />
特に低月齢の赤ちゃんの場合は、スケジュールを変更しやすい車での移動がおすすめです。行き先も出来れば近場で1泊など、最初は無理をしないほうがよいでしょう。渋滞を避け、長くても3時間に1回は休憩を挟むようにしましょう。<br />
もしも出発前や移動中などでも赤ちゃんの具合が悪くなった場合は、宿泊先などのキャンセルも覚悟しておきましょう。万が一、旅行中に病気やけがをしてしまった時に備えて、旅行先の近隣に病院があるかどうかを確認しておくと安心です。<br />
　</p>
<h2>・宿の予約するときの注意点</h2>
<p>宿を予約する際には、必ず赤ちゃん連れであることを伝えましょう。6ヶ月くらいまでは宿泊先は和室を選んだ方がよいですが、赤ちゃんがはいはいや伝い歩きなど自力で動き回れるようになると、和室の場合、床の間など赤ちゃんの手の届く位置に色んなものが飾ってあり、トラブルになる可能性もあるため、洋室の方がよいかもしれません。キッズルームなど赤ちゃん連れに対応している部屋があれば一番良いですね。<br />
予約の際に、ベビーチェアなど赤ちゃんグッズの有無を確認しておき、無いものは持参するようにします。赤ちゃん連れの場合の注意点がないかあらかじめ聞いておき、メモしておきましょう。<br />
例えば温泉などの場合、公共の浴槽なので、おむつがまだ外れていない赤ちゃんは入浴を断られることもあります。また、宿側が許可してくれても、お湯の温度が赤ちゃんに適さないこともあります。目安として１歳未満の場合は、部屋の個人風呂を利用するなど工夫しましょう。<br />
また、食事についても離乳食を用意してもらえるかどうか、確認しておく必要があります。もし宿側で用意が無い場合は、離乳食を開始したばかりの時期であれば、外出時はミルクや母乳でも問題ありません。ある程度進んでいる時期であれば、市販の加熱のいらないレトルトのベビーフードを利用すると便利です。離乳食後期であれば、大人の食事から取り分けるのも一つの手段です。ただし、食べても問題の無い食材かどうか、味付けが濃すぎないかに気をつけ、もし濃すぎる場合はお湯などで薄めてあげるようにしましょう。</p>
<h2>・基本の荷物はお散歩グッズ＋α</h2>
<p>　いつもお散歩に持って行く荷物に加えて、健康保険証と母子手帳は必須です。着替えや替えのおむつ、タオルなどは宿泊日数分より多めに持っていく方がよいでしょう。</p>
<h3>【持ち物】</h3>
<p>・ミルク一式（母乳の場合は授乳グッズ）、飲み物、お菓子<br />
・オムツ、着替え<br />
・おしりふき、ティッシュ<br />
・ガーゼやタオル<br />
・ビニール袋<br />
・おもちゃ（公共交通機関で移動する場合は音の鳴らないもの）<br />
・ボディケア用品<br />
・医薬品、冷却シート<br />
・健康保険証、母子健康手帳</p>
<p>赤ちゃん連れの旅行は、どうしても荷物が多くなってしまいますが、現地で買えるだろうと油断するのは禁物です。特に海外の場合は現地の製品は赤ちゃんの肌に合わなかったり、サイズが違ったりして調達が大変です。迷ったら持って行くくらいのつもりでいきましょう。車ではなく公共交通機関で移動する場合は、荷物が多いと大変なので、あらかじめ宿泊先に送ってしまうのも手です。ただし、移動中に必要になりそうなものは間違って送ってしまわないように気をつけましょう。</p>
<h2>・さいごに</h2>
<p>赤ちゃんと遠方へのお出かけが多くなる生後6ヶ月以降は、ちょうどママからもらった免疫が減ってきて、風邪をひきやすかったり、熱が出やすかったりする時期になります。お出かけの疲れや、不特定多数の人との接触、いつもとは異なる生活リズムなどが原因で、赤ちゃんが旅行先で熱を出すことはよくあるということを理解しておきましょう。ちょっとでも様子がおかしいと思ったら早めに寝かせてあげてくださいね。<br />
それでは、赤ちゃんとの初めての旅行がよい思い出になることを祈っています。</p>
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		<title>妊娠してても旅行に行きたい！そんな時に気を付けること4つ</title>
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		<pubDate>Sat, 30 Apr 2016 06:26:33 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[妊娠]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[～目次～ 1.妊娠周期による旅行の行き先 2.旅行先の産科をチェック 3.余裕のあるプランを立てて 4.旅行先の温泉、入るのはNG？ 「妊娠...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>～目次～<br />
1.妊娠周期による旅行の行き先<br />
2.旅行先の産科をチェック<br />
3.余裕のあるプランを立てて<br />
4.旅行先の温泉、入るのはNG？</p>
<p>「妊娠発覚」</p>
<p>それは女性にとって大きなライフイベントです。自分の中にもうひとり人間がいるなんて！ちょっと信じられないですよね。筆者も子供が一人いますが、妊娠中はエコーを見ても「これが本当にお腹の中にいるの…？」とずっと半信半疑でした。<br />
妊娠すると、さまざまな体調の変化が起こります。予期せぬことも起こるので無理はいけません。ですが、病気でもないのにずっと家にこもってるのも嫌ですよね。<br />
今回は【妊娠中に旅行に出掛けるとき、気を付けること】をご紹介します。旅行に行きたい！そう思ってる妊婦の皆さん、参考にしてくださいね。</p>
<h2>1.妊娠周期による旅行の行き先</h2>
<p>妊娠中と一括りに言っても、周期によって妊婦の体調は変わります。</p>
<p>妊娠期間は大きく３つに分けられます。</p>
<p>【初期】0～4ヶ月<br />
【中期】5～7ヶ月<br />
【後期】8～10ヶ月</p>
<p>妊娠に気づくのは2～3ヶ月であることが多いですが、タイミングによっては妊娠初期に旅行に出掛ける予定が立っているかもしれませんね。</p>
<h3>⚫妊娠初期の旅行先</h3>
<p>妊娠初期は赤ちゃんもお母さんもまだまだ身体が安定していない時期です。多くの人はつわりを経験する辛い時期でもあります。<br />
妊娠初期、旅行に出掛ける場合は必ずお医者さんに相談します。何故なら妊娠初期は流産の確率も多く、何かあってからでは赤ちゃんの命を守れないからです。経過が順調であっても「絶対大丈夫」とはお医者さんは言えないので、最終的には自己責任で旅行に出掛けることになります(これは他の周期にも言えることですね)<br />
妊娠初期の旅行は車で1～2時間のところで我慢しておきましょう。日帰りではなくてもいいですが、旅の目的を宿泊にしてゆっくりできる場所を選ぶことが大切だと思います。</p>
<h3>⚫妊娠中期の旅行先</h3>
<p>妊娠中期はいわゆる【安定期】です。赤ちゃんが順調に育っていれば外出を勧めるお医者さんもいます。<br />
妊娠中期が一番旅行しやすい時期です！自分の身体と相談して、万全であれば飛行機を使った遠出も可能ですよ♪<br />
海外旅行も夢ではないですが、慣れていない場合はあまりオススメしません。また最近はジカ熱などの感染症が怖いので、無理をしてまで行く必要はないかと思います。</p>
<h3>⚫妊娠後期の旅行先</h3>
<p>妊娠後期はお母さんの身体が少しずつ出産の準備を始めます。仕事をしていたり、よく動いているお母さんは子宮けい管が開きはじめてしまうことも。アクティブに動き過ぎるのは黄色信号です。<br />
この時期の旅行先は、やはり近場がオススメです。新幹線や飛行機はできるだけ避け、電車や車で1～2時間の場所にしておきましょう。万が一産気付いた場合、検診を受けていた病院でないと受け入れてくれないこともあります(よく言う妊婦のたらい回しです)<br />
緊急事態でもかかりつけの病院に行ける距離がベストですよ。<br />
ちなみに、飛行機に乗る場合はJAL、ANA共に妊娠37週から【医師の診断書の提出】が必要なのでご注意を。</p>
<h2>2.旅行先の産科をチェック</h2>
<p>いざ旅行に行かん！となった時に、旅行先の観光のことばかり考えていてはいけません。<br />
旅行先周辺の【産科】【NICUのある病院】をリサーチしておきましょう。<br />
万が一の時に、これをしているのとしていないのとでは対応に大きな差が出ます。<br />
具体的には</p>
<p>⚫住所、電話番号を控える<br />
⚫緊急時の受け入れの可否を聞く</p>
<p>ここまで出来ていたら安心です。もちろん、旅行に母子手帳は必須ですよ！<br />
なぜNICUのある病院まで調べるのかというと、街の個人院では難しい処置ができない場合があるからです。結局そこから総合病院や大学病院に運ばれることになるので、明らかに多量出血など不安なことが起これば「NICUのある○○病院行って下さい！」と救急隊員に言えるようにしておきましょう。<br />
微量の出血や、少しの腹痛などの緊急性を感じない症状時には街の産科を利用しましょう。</p>
<h2>3.余裕のあるプランを立てて</h2>
<p>旅行って、普段と違う世界飛び込んだような気分になるのでどうしてもテンションがあがってしまいますよね。アレもしたい、コレもしたい、と予定を詰め込んでしまうことが多々あります。<br />
普段であればそんな「弾丸ツアー」的な旅行も良い思い出になるのですが、妊娠中に余裕のないプランを立ててはいけません。妊娠は病気ではありませんが、確実にいつもと違った状態です。休憩時間も組み込んだゆったりとしたプランを立てましょう。<br />
一泊二日の旅行であれば、観光するのは2～3ヶ所くらいにおさえて、じっくり見て回りましょう。普段の旅行では見逃してしまいそうなところまで堪能できたらグッドです♪<br />
疲れたらすぐに座って休憩しましょう。横になりたい時は観光を切り上げて車や宿泊先に戻ることも大切です。</p>
<h2>4.旅行先の温泉、入るのはNG？</h2>
<p>妊娠中に気になるのが【妊婦は温泉に入って良いか】という問題です。あなたはどちらだと思いますか？<br />
答えは【妊娠中も温泉に入って問題なし！】です。ヤッタ～！でしょうか♪<br />
2014年の7月1日に、環境省が「入浴を避けるべき禁忌症」という政府規定の項目から【妊娠中】という言葉を削除したんです。けっこう最近ですよね。それまで30年以上「妊娠中は入浴を避けるべき」とされていた訳ですから、いまだに不安に思う妊婦さんがいてもおかしくありません。<br />
でも皆さん、入って大丈夫なんですよ！声を大にして言いたいです！<br />
それまで妊婦は温泉に入るべきではない、と言われていた理由は、医学的根拠はなく俗説から来ている可能性が高いんだそうです。<br />
しかしもちろん、自分の体調を考えて温泉に入りましょう。長湯して湯あたりを起こしたり、洗い場でスッテンコロリンと滑ってしまうとお母さんも赤ちゃんも危険です。温泉に入るときは細心の注意を払いましょう。家族風呂や、マタニティープランがある温泉を選んでも良いですね。</p>
<h2>さいごに</h2>
<p>皆さん、妊娠中も気を付ければ旅行に行けます。初産婦さんだと、旦那さんと二人で過ごせる最後の時間になります。旅行に出掛けると、二人の良い思い出になりそうですよね。<br />
しかし言わずもがな、何よりも大切なのは二人の赤ちゃんです。体調を一番に考えて、素敵な思い出を作ってくださいね。</p>
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