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	<title>暮らしの雑学まとめ-lifetime-lifestyle.info &#187; 撮影</title>
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		<title>赤ちゃんの写真を思い出に！おすすめの撮影方法と保存アルバムまとめ</title>
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		<pubDate>Mon, 23 May 2016 13:14:28 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[子育て]]></category>
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		<description><![CDATA[赤ちゃんの写真を思い出に残しましょう！ こどもの成長は一瞬です。 とにかく必死に育児をがんばるので、思い出すときには急がしかった記憶ばかりで...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>赤ちゃんの写真を思い出に残しましょう！</p>
<p>こどもの成長は一瞬です。</p>
<p>とにかく必死に育児をがんばるので、思い出すときには急がしかった記憶ばかりです。</p>
<p>鮮明に思い出せるように、赤ちゃんの成長を写真に残しましょう。</p>
<p>赤ちゃんの成長を記録できるおすすめの撮影法と、人気の保存アルバムを紹介します。</p>
<h2>【赤ちゃんの成長を写真に残しましょう！】</h2>
<h3>□新生児期～生後6ヶ月に撮ってほしい写真</h3>
<p>赤ちゃんは一瞬の間に大きくなってしまいます。</p>
<p>写真で赤ちゃんの成長を記録してあげましょう。</p>
<p>いちばん成長がわかるのは赤ちゃんの小さな手足です。</p>
<p>新生児期～生後6ヶ月にかけて絶対残してほしい写真です。</p>
<h3>□赤ちゃんを撮るときの撮影ポイント</h3>
<p>・ストロボをOFFにする<br />
・自然光を使って撮影<br />
・室内で撮るときはカメラ設定を調整</p>
<p>ストロボをOFFにする理由は、赤ちゃん特有のすべすべ肌を生かして撮るためです。</p>
<p>他にはこんな方法もおすすめです。</p>
<p>・手足をアップで撮る<br />
・赤ちゃんの成長が比較できるものと一緒にとる<br />
（例:グローブ）<br />
・モノクロ写真に加工する<br />
・寝ている赤ちゃんを撮るときは、白レースや水玉模様の布を敷いて背景にする</p>
<h2>【おすすめの撮影方法を6つ紹介します！】</h2>
<h3>□おすすめ①祖父母と撮影する</h3>
<p>大きくなったとき、もしかしたら祖父母はいないかもしれません。</p>
<p>今だから子供に残せる写真だし、生まれたばかりの赤ちゃんと長生きしてきた祖父母の写真は、相乗効果で命の暖かみを感じられます。</p>
<p>ぜひ、赤ちゃんと祖父母の手をつなぐ写真も撮影してください。</p>
<h3>□おすすめ②添い寝位置から赤ちゃんを撮影</h3>
<p>赤ちゃんがお座りできるようになるまで、寝ている写真が多くなりがちですよね。</p>
<p>寝ている姿もとってもかわいいですが、おなじアングルばかりではもったいないです！</p>
<p>せっかくなので、赤ちゃんに添い寝した位置から写真を撮ってみてください。</p>
<p>横を向いて寝ている赤ちゃんの寝顔もアップで撮影できます。</p>
<h3>□おすすめ③パパママと家族写真</h3>
<p>祖父母だけではく、パパママと手をつないだ写真も撮影してください。</p>
<p>大人の手と一緒に撮影すれば大きさが比較できるので、より赤ちゃんの成長を感じられます。</p>
<p>写真スタジオではお宮参りやバースデー写真を撮れますが、イベント以外の家族写真ももちろん撮影できます。</p>
<p>一眼レフカメラを持っていない方は、誕生日やクリスマスなどのイベント写真をスタジオで撮るのをおすすめします。</p>
<p>きれいに撮れるカメラアプリも人気で、スマホでも高画質な写真をとることができます。</p>
<p>しかし、一眼レフで撮った写真と比べると、やっぱりスマホよりもキレイに仕上がります。</p>
<p>ふだんから一眼レフを使うのは大変なので、イベントだけいいカメラで写真を残せたら良い記念になりますね。</p>
<p>家族愛に溢れた日常風景もぜひ写真に残してください。</p>
<p>お風呂の入浴写真は、入れているママやパパの奮闘している表情も撮影できます。</p>
<h3>□おすすめ④自然体の赤ちゃんを撮影しよう</h3>
<p>赤ちゃんだから撮れる写真があります！</p>
<p>泣いている顔や生まれたままの姿も撮影してあげましょう。</p>
<p>裸の背中写真なら、赤ちゃん特有の柔肌やぷりんとしたかわいいお尻が撮れます。</p>
<h3>□おすすめ⑤ペットも一緒に撮ろう</h3>
<p>ペットも大事な家族です。</p>
<p>もし飼っているなら、赤ちゃんと一緒に撮ってみてください。</p>
<p>素敵な一枚を残せるかもしれません！</p>
<p>赤ちゃんとペットが近くにいるときがシャッターチャンスなので、いろんな角度から撮ってみてください。</p>
<h3>□おすすめ⑥大好きなお兄ちゃん＆お姉ちゃんと</h3>
<p>お兄ちゃん＆お姉ちゃんとも一緒に撮ってあげましょう。</p>
<p>赤ちゃんを抱っこしている写真や、小さな妹にキスした写真、一緒に寝ている写真など、とってもかわいい写真が残せます。</p>
<p>年が離れた兄弟でも、小さな赤ちゃんを抱っこしている写真は絶対残したい一枚です。</p>
<p>今だから残せる家族写真を、たくさんお子さんにも兄弟にも残してあげましょう。</p>
<h2>【おすすめのアルバムを紹介します】</h2>
<h3>□ラドンナ　12ヶ月ベビーアルバムフレーム　税込3200円</h3>
<p>フォトフレームにもなるAmazonで人気のベストセラーアルバムです。</p>
<p>大きな写真を中央に1枚、小さな写真を中心を囲って12枚入れることができます。</p>
<p>計13枚入れることができるので、生後～1歳を迎えるまで、毎月1枚お気に入りの写真を入れていくのも素敵ですね。</p>
<p>このアルバムだけで赤ちゃんの成長を一度に感じられるので、ぜひ飾りながらアルバムを楽しんでください。</p>
<p>他にも、誕生日の思い出や手足の成長を形で残します。</p>
<h3>□ナカバヤシ　フエルアルバム誕生日用トイモービル　税込2785円～</h3>
<p>出産祝いにも人気のアルバムで、写真を自由に張り付けできる他に、追加で台紙を増やすこともできます。</p>
<p>先ほど紹介したアルバム同様、誕生日や手形・足形、育児コメントを残せるページもあるので、アレンジしながらアルバムを残せます。</p>
<p>表紙にはゾウさんのアップリケがあって、とってもかわいいアルバムです。</p>
<p>色もブルーとピンクとあるので、お子さんの性別に合わせた用意ができますね。</p>
<h2>【まとめ】</h2>
<p>以上が、赤ちゃん写真のおすすめの撮影方法とアルバムの紹介でした。</p>
<p>他にも、いろんな形で写真と思い出を残せるアルバムがたくさんあります。</p>
<p>写真を撮ることだけでなく、アルバム作りも楽しい時間ですね。</p>
<p>ぜひ参考にしてみてください。</p>
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		<title>写真に残そう！ 今しか見られない赤ちゃんの可愛い仕草と撮影のコツ</title>
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		<pubDate>Sun, 01 May 2016 14:02:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[赤ちゃんが日々成長する様子を見るのは親としてとても嬉しいことですよね。可愛い姿を残したくて、写真を撮る機会が増えたというパパやママも多いので...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>赤ちゃんが日々成長する様子を見るのは親としてとても嬉しいことですよね。可愛い姿を残したくて、写真を撮る機会が増えたというパパやママも多いのではないでしょうか？　うつぶせやはいはい、お座りに、つかまり立ちなど、成長の様子を撮ろうと思われているかと思いますが、もちろんそれらの写真は忘れず撮って頂きたいですが、それ以外にも、ほんの一時期にしか見ることの出来ない、貴重な可愛い仕草や表情があります。<br />
今回は写真に残しておきたい赤ちゃんの仕草と表情や、撮影のコツをご紹介したいと思います。</p>
<h2>ねんねの時期の赤ちゃんのとっておきの仕草・表情</h2>
<p>寝返りをする前の赤ちゃんは、基本的に同じポーズが多いですよね。ですが、特に表情などは、その時期にしか見られない貴重なものが多いです。タイミングが難しいですが、何とか写真に残せるとよいですね。</p>
<h3>①小さい手足などパーツの写真</h3>
<p>まだ物を握ることもできない、新生児の頃の小さな紅葉のような手、びっくりするくらい小さな足。手形や足形を取るのはなかなか難しいので、せめて写真に撮っておきましょう。撮影するときは撮りたいパーツにぐっと近づき、マクロモードでピントを合わせるとよいでしょう。</p>
<h3>②モロー反射や天使の微笑みの写真</h3>
<p>新生児の赤ちゃんは、大きな音がしたときなど、両手両足をびくっとさせることがあります。モロー反射と呼ばれるもので、いつの間にかしなくなります。うまく写真や動画に、貴重な映像になりそうですね。また、新生児微笑や、生後1ヶ月過ぎから見せると言われているフニャっとした天使の微笑みと呼ばれる笑顔など、大人があやしたわけでもないのに自然に見せる笑顔があります。寝ているときにもふと見せることがあるので、シャッター音やフラッシュで驚かせないようにそっと撮影しましょう。</p>
<h3>③お風呂の写真</h3>
<p>沐浴やお風呂など、目をつむって気持ちよさそうにしている赤ちゃんの姿は、この時期だけの特別かわいい姿です。</p>
<h3>④ハンドリガード、こぶしゃぶりや足しゃぶりなど</h3>
<p>赤ちゃんが自分の手を顔の前にかざしてじっとみつめる行動を「ハンドリガード」と呼びます。生後2ヶ月頃から見られる行為で、早い場合は数日、数週間だけで終わってしまうことも。赤ちゃんが手を見つめている姿を発見したら、すぐに写真に撮っておきましょう。また、握り拳をしゃぶったり、指をしゃぶったり、足をしゃぶったりと赤ちゃんによって様々ですが、これも一時的な仕草なので、記念に残しておきたいですね。</p>
<h2>うつ伏せ・はいはいの時期の赤ちゃんのとっておきの仕草</h2>
<p>この時期の赤ちゃんは色んな表情が出てきて、可愛さもさらに増しますよね。はいはいが始まるとじっとしてくれず大変ですが、頑張って撮影してあげましょう。</p>
<h3>①飛行機ポーズ</h3>
<p>5～6ヶ月頃、うつ伏せの時間が多くなった頃に見られるのが、腹ばい姿勢のまま、両手両足を床から離す「飛行機ポーズ」です。</p>
<h3>②離乳食の食事シーン</h3>
<p>美味しそうに食べている姿や、初めての味にびっくりしている姿、スプーンを握る姿など、色んな姿を撮ってあげたいですね。</p>
<h3>③おもちゃで遊ぶ姿</h3>
<p>物を握れるようになったら、是非お気に入りのおもちゃを持っているところを撮ってあげましょう。</p>
<h2>かわいい写真を撮るためのポイント</h2>
<h3>◎自然光を利用して写真を撮る</h3>
<p>最近のスマホのカメラ機能やデジカメは、フラッシュが自動になっているものが多いですが、この機能をオフにして、自然光の中で撮影することをオススメします。特に新生児の赤ちゃんにはフラッシュの強い光は刺激が強すぎるので避けてあげたいものです。おすすめなのはレースのカーテン越しに入ってくる光を利用して撮る方法で、赤ちゃんを明るい窓際に移動させて撮影します。そうすると、自然な柔らかい印象の写真を撮ることが出来ます。</p>
<h3>◎バスタオルなどを活用する</h3>
<p>ねんねの時期の赤ちゃんを可愛らしく撮るには、バスタオルなどで低めの枕を作って、頭が少しだけ高くなるようにすると上手に撮れます。赤ちゃんの顔色を明るく撮るには、白いシーツやバスタオルを敷き、下からの光を利用して撮影するとよいでしょう。</p>
<h3>◎連写機能を使う</h3>
<p>写真スタジオなどのプロのカメラマンでも、良い写真を撮るためにかなりの枚数の写真を撮ります。特に赤ちゃんはじっとしていなかったり、一瞬だけ笑顔を浮かべたりするので、そのタイミングで写真を撮るのはなかなか難しいです。カメラに連写機能があれば使わない手はありません。最高の一瞬を逃さないようにしましょう。</p>
<h3>◎赤ちゃんと同じ目線で撮る</h3>
<p>赤ちゃんの目線の高さに合わせてカメラを構えると、赤ちゃんもリラックスでき、より自然な表情を引き出すことができますし、表情もよく見えます。例えば、うつぶせの赤ちゃんやはいはいの赤ちゃんを撮るときには、自分もうつ伏せの姿勢でカメラを構えるといつもとは違った表情の写真が撮れますよ。</p>
<h3>◎大人や物など、赤ちゃんの小ささを強調できるものを一緒に撮る</h3>
<p>身近なもので大きさのわかりやすいものと一緒に撮ると、赤ちゃんの小ささが際立って、とても可愛い写真が撮れます。例えば毎年クリスマスツリーと一緒に子どもを撮ることで、毎年の成長記録にしているという知り合いがいましたが、素敵なアイデアですよね。</p>
<h2>さいごに</h2>
<p>よい写真を撮るために重要なポイントがあります。撮影に必死になりすぎて、真剣な顔でカメラを構えていると、赤ちゃんにも緊張が伝わり、リラックスした表情が出せません。カメラマンのパパやママも、とびきりの笑顔を赤ちゃんに向けながら撮影するようにしましょうね。</p>
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