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	<title>暮らしの雑学まとめ-lifetime-lifestyle.info &#187; ペットショップ</title>
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		<title>安心なペットショップと危険なペットショップ ～犬を飼う前にチェックしておきたい５つのこと～</title>
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		<pubDate>Sat, 30 Apr 2016 06:47:07 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ペット]]></category>
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		<description><![CDATA[初めて犬を飼うことになったあなた。飼いたい犬種が決まっている場合は、犬を育てるプロであるブリーダーから直接購入するのが個人的にはもっともオス...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>初めて犬を飼うことになったあなた。飼いたい犬種が決まっている場合は、犬を育てるプロであるブリーダーから直接購入するのが個人的にはもっともオススメですが、求める犬種のブリーダーが近場では見つからなかったり、なかなか良いブリーダーに出会える場が少なかったりで、とりあえず近所のペットショップで探そうかなという方も多いと思います。ペットショップでは様々な犬種から選ぶことができ、すぐに迎えることができるのが魅力ですよね。でも、本当に近所だからという理由だけでペットショップを選んで大丈夫でしょうか？　<br />
これから長ければ15年以上も付き合っていく大事な家族を迎えるのですから、まずは信頼できるお店選びから初めてみませんか？<br />
　　今回は安心できるペットショップと、危険なペットショップの見極め方についてご紹介したいと思います。</p>
<h2>・安心なお店かどうかわかるチェックポイントとは？</h2>
<h3>①店内やゲージの中が清潔かどうか</h3>
<p>　お店に一歩入ったとたん、鼻をつくような臭いがするお店や、店内にほこりが目立つお店には要注意です。ゲージや餌の皿が汚れたまま放置されていると、販売されているペットが病気になってしまっている可能性もあります。</p>
<h3>②子犬のストレスにならないよう、陳列や抱っこの時間を制限されているか</h3>
<p>陳列型のペットショップは、直接いろいろなペットを見て触れて購入できるので、とても魅力的ですよね。日本では一般的なタイプではありますが、いつ行っても狭いショーケースに子犬を陳列しているようなお店はおすすめできません。狭いゲージで長時間過ごし、たくさんの人の目にさらされている状態というのは、子犬にとって精神的に大きなストレスになります。良いペットショップでは、必ず子犬たちを休ませる時間を作り、広いスペースを自由に散歩させてあげたり、ゲージから出してあげたりしています。<br />
　また、すぐに抱っこを勧めてくるペットショップにも気をつけましょう。購入を迷っている人に子犬を抱っこさせることで「可愛いなあ！欲しいなあ！」という気持ちにさせて購買意欲をそそるという販売テクニックですが、細菌等への抵抗力が弱い子犬にとっては人からの病気感染の恐れもありますし、精神的にもストレスがかかる行為なのです。本当に子犬のことを考えているペットショップは、むやみやたらに抱っこを勧めませんし、抱っこの前に抱っこする人に除菌スプレーなどで消毒をさせています。</p>
<h3>③スタッフが知識豊富で、飼い方や質問に親身になって応えてくれるか</h3>
<p>　犬種によって、しつけの仕方や気をつけた方がよい病気など、飼い方の注意がありますが、それらの知識をきちんと持っていて、なおかつ親切に教えてくれるスタッフが一人でもいてくれるペットショップであれば、きっと購入した後も相談に乗ってくれるでしょう。安心なペットショップは、自分のお店で扱っている生体のことはもちろん、信頼できる動物病院なども紹介してくれます。<br />
　</p>
<h3>④仕入れルートを教えてくれるかどうか<br />
</h3>
<p>　大手のペットショップは、まず市場から犬を仕入れているというお店も多いです。犬の市場というのは、個人または大規模なブリーダー、輸入業者等が出品した犬を、ブリーダーやペットショップ等が競り落とす仕組みになっています。市場では出品者の施設状況や管理の方法、親犬の状態をいちいち確認することは出来ません。売れ残った何らかの疾患や病気などをもった問題のある犬が下ろされているというケースも多いそうです。最近では、聞かなくても「当店は市場からは仕入れていません」と明言しているペットショップも増えてきました。信頼できるブリーダーから直接仕入れている、あるいは自分の店で犬舎を持っているという答えが返ってきたら、より安心ですね。</p>
<h3>⑤親犬と離す時期とワクチン接種の時期は適正か？</h3>
<p>　「この子は生後何日で、このお店に来ましたか？」と質問してみましょう。これは④の答えが自家繁殖、ブリーダー直送のどちらにしても、生後４２日以前にペットショップにきているという子犬は、母犬から離された時期が適切ではないので問題です。<br />
　犬には、社会化といって、親犬や兄弟犬などから社会のルールを学ぶ期間があります。小さい方が高く売れるからと、早期に親犬や兄弟犬から引き離されてしまった子犬＝社会化の機会を与えられなかった子犬は、不安傾向の強い、神経質で恐がりな犬に成長してしまう可能性が高く、問題行動も多いと言われています。<br />
　また、ワクチン接種は、伝染病を予防や、万が一かかった場合でも重症化させない為に不可欠なものです。子犬は生まれる時に親犬からもらった免疫が残っていますが、生後42日以後は抗体が減っていき、やがて消失してしまうそうです。このため、初めての混合ワクチンの接種はだいたい生後42日～60日位の間に行われます。きちんと子犬の健康を考えているペットショップは、どこの動物病院で、生後何日で接種したか教えてくれるでしょう。</p>
<h2>健康な犬の選び方</h2>
<p>　子犬を選ぶときに、なかなか見た目だけで性格まで見抜くことは難しいですが、健康な子犬かどうかはある程度、外見でも判断できます。</p>
<h3>　◎目</h3>
<p>　黒目が適度にきらきらしていて、白目部分に充血がないかどうか。<br />
　目ヤニはないか？<br />
　</p>
<h3>　◎鼻</h3>
<p>　軽く湿った状態かどうか？<br />
　健康な犬の鼻は適度に湿っています。ただ、寝ているときは乾いていることもあるので、なるべく起きているときに観察しましょう。</p>
<h3>　◎口</h3>
<p>　口臭はないか？<br />
　歯茎はきれいなピンク色かどうか？<br />
　歯並びは綺麗か？</p>
<h3>　◎耳</h3>
<p>　耳の中が汚れていないか？　<br />
　音に敏感に反応するか？<br />
　</p>
<h3>　◎その他</h3>
<p>　毛づやがよく、肛門の周りなども汚れていないか？<br />
　湿疹など皮膚に異常はないか？<br />
　歩き方や動きは正常か？<br />
　尻尾が元気に動いているか？</p>
<h2>さいごに</h2>
<p>　もっとも手軽に犬を買えるペットショップ。可愛い子犬たちが並んでいるのを見たり、抱っこさせてもらったりすると、つい衝動買いしそうになってしまうかもしれません。でも、この先十数年と一緒に暮らすのですから、お店もわんちゃんもしっかりと選び、よく考えてから購入しましょうね。</p>
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		<title>初めての人でも大丈夫！ウサギの飼育の方法と選び方まとめ！</title>
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		<pubDate>Sat, 30 Apr 2016 06:41:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ペット]]></category>
		<category><![CDATA[うさぎ]]></category>
		<category><![CDATA[ペットショップ]]></category>
		<category><![CDATA[飼育]]></category>

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		<description><![CDATA[種類も豊富でしぐさも見た目もかわいいウサギ！ 初めての人でも、安心して飼うことができるペットです。 今回は、初心者でも安心してできる飼育方法...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>種類も豊富でしぐさも見た目もかわいいウサギ！</p>
<p>初めての人でも、安心して飼うことができるペットです。</p>
<p>今回は、初心者でも安心してできる飼育方法とじぶんに合ったウサギの選び方を紹介します。</p>
<h2>【大人しい？活発？じぶんに合ったウサギの選び方】</h2>
<p>ウサギは寂しいと死んでしまう話を聞いたことはありませんか？</p>
<p>ウサギを飼いたい話をしたら、わたしも父にいわれましたが、案外ウサギは強いです。</p>
<p>だけど、甘えん坊なのは本当です。</p>
<p>愛情表現を仕草でめいっぱい伝えてくるので、とにかくかわいいです。</p>
<p>大人しい印象があるウサギですが、活発な性格のウサギも<br />
います。</p>
<p>個々で性格が異なるので一概にいえませんが、性格を見分ける方法があります。</p>
<p>それは、ウサギの耳のタイプです。</p>
<h3>＊耳が垂れているウサギ＊</h3>
<p>耳が垂れているウサギは比較的大人しい子が多いです。</p>
<p>飼いやすいのもこのタイプです。</p>
<h3>＊耳が立っているウサギ＊</h3>
<p>耳が立っているウサギは比較的活発な子が多いです。</p>
<p>ウサギも猫と一緒で、長毛と短毛がいます。</p>
<p>ウサギの場合はブラッシングが欠かせないので、長毛だと大変になってきます。</p>
<p>長毛のウサギは、夏の暑さ対策も必要になります。</p>
<p>雌と雄でも特徴が変わります。</p>
<h3>＊メス＊</h3>
<p>大人しい性格で、飼いやすいのはメスです。</p>
<p>発情期や妊娠中は気が荒くなるので、ケアをしてあげてください。</p>
<h3>＊オス＊</h3>
<p>オスは活発で、人懐っこい性格です。</p>
<p>縄張り意識が元々強いウサギですが、とくにオスの場合はスプレー（尿）をまき散らしてマーキングします。</p>
<p>以上をじぶんに合ったウサギ選びの参考にしてください。</p>
<p>初心者におすすめのウサギは、メスの耳が垂れているウサギです。</p>
<p>ウサギの種類も多くいますが、純血よりも混血のほうが病気に強く長生きします。</p>
<p>ミックスされたウサギは総称して「ミニウサギ」と呼んでいます。</p>
<p>混ざっているので、ミニウサギでも大きくなる場合もあるし性格もバラバラです。</p>
<h2>【健康状態がいいウサギを見つけるには？】</h2>
<p>ウサギは夜行性なので、朝や昼間は寝ていることが多いです。</p>
<p>元気かどうか動いているところを見るには、夕方の時間帯を狙っていくのがおすすめです。</p>
<p>もうひとつチェックしてほしいのが、ウサギの飼育部屋の環境です。</p>
<p>ウサギはきれい好きの性格なので、じぶんの縄張りも常にきれいにしています。</p>
<p>その縄張りが汚れている場合は、病気の可能性が高いです。</p>
<p>健康なウサギを見極めるポイント</p>
<ul>
・夕方の起きている時間にいく<br />
・ウサギの飼育部屋の状態をチェックする
</ul>
<p>以上が確認ポイントです。</p>
<h2>【ウサギを飼育するのに必要なものは？】</h2>
<p>次は必要な飼育道具を紹介します。</p>
<h3>1．ゲージ</h3>
<p>大事なウサギの縄張りになります。</p>
<p>安心できる場所なので、外出するときは必ずゲージに入れてください。</p>
<p>ウサギの足に負担がかからないように、床にスノコを置きたいです。</p>
<p>スノコがワイヤータイプで、トイレが引き出し式のゲージなら掃除も楽で、衛生面も安心できます。</p>
<p>ゲージの大きさは重要で、大きすぎても小さすぎてもウサギに負担をかけます。</p>
<p>60cm×50cmの高さ50cm以上のゲージを目安にしてください。</p>
<p>ウサギの体格で変わってきますが、横に伸びても余裕がある広さで、立ち上がっても柵を越えない高さを選んでください。</p>
<h3>2．キャリー</h3>
<p>移動するときに使います。</p>
<p>タイプも色々あり、おしゃれな手提げバックなものから、小さなゲージタイプのものまで幅広くあります。</p>
<h3>3.食器</h3>
<p>ラビットフードや野菜・果物を入れる食器です。</p>
<p>ひっくり返されることがあるので、固定できる食器を選んでください。</p>
<p>ウサギはラビットフードだけでは栄養が偏ります。</p>
<p>毎日かぶらないように、いろんな野菜や果物を食べさせてください。</p>
<p>食べられない野菜や果物もあるので注意が必要です。</p>
<h3>4.牧草入れ</h3>
<p>ウサギの食事に牧草は必須アイテムです。</p>
<p>食物繊維が豊富で、ウサギの健康を支える食事です。</p>
<p>こちらも固定できるタイプを選んでください。</p>
<h3>5.給水器</h3>
<p>給水器も固定できるボトルタイプが好ましいです。</p>
<p>ウサギのちょうど飲みやすい位置につるして設置してください。</p>
<p>お皿タイプは汚れが入る可能性が高いので避けましょう。</p>
<p>減っていなくても、必ずお水は毎日交換してください。</p>
<h3>6.トイレ</h3>
<p>ウサギが飼いやすい理由は、すぐにトイレを覚えてくれるからです。</p>
<p>陶器製やプラスチック製がありますが、おすすめは場所をとらない三角タイプの固定できるトイレです。</p>
<p>お店の飼育部屋とおなじ場所においてあげると、すぐにトイレの位置を覚えてくれます。</p>
<p>トイレも毎日きれいにしてください。</p>
<h3>7.ペットシーツ</h3>
<p>引き出し式のトイレやスノコの下に敷いてください。</p>
<h3>8.かじり木</h3>
<p>ウサギに重要なアイテムです！</p>
<p>いろんな種類があって、大きさもタイプも様々です。</p>
<p>ウサギはかじることが本能的に大好きで、歯の健康やストレスを発散するために大切なアイテムです。</p>
<p>必ず１個は置いてください。</p>
<h3>9.ブラシ</h3>
<p>ブラシは用途に合わせて種類があります。</p>
<p>最初のうちは、定番のブラッシング用を購入してください。</p>
<p>長毛のウサギを選んだときは、長毛用のブラシも買っておくと安心です。</p>
<p>ウサギにはブラッシングが大切で、大事なコミュニケーションにもなります。</p>
<p>ウサギの飼育になれてきたら、今度はウサギを遊ばせるサークル、ウサギのおうち、温度計や爪切りが必要になります。</p>
<p>ウサギの爪を切るのは大変なので、不安だったら病院に頼むことができます。</p>
<h2>【まとめ】</h2>
<p>以上が初めてでも安心して飼えるウサギの飼育方法とウサギの選び方の紹介でした。</p>
<p>ゲージの置き場所も重要で、なるべく騒音が少ない場所で、温度差のあるクーラーやエアコンの近くは避けてください。</p>
<p>ウサギは愛情表現も豊かで、いやしになる存在です。</p>
<p>ぜひペットショップでじっくり吟味してください。</p>
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