<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>暮らしの雑学まとめ-lifetime-lifestyle.info &#187; ストレス</title>
	<atom:link href="https://lifetime-lifestyle.info/tag/%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%ac%e3%82%b9/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://lifetime-lifestyle.info</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Tue, 30 May 2017 02:59:19 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.2.38</generator>
	<item>
		<title>子育てのイライラを解消する！がんばるママにおすすめしたい方法</title>
		<link>https://lifetime-lifestyle.info/childcare/125/</link>
		<comments>https://lifetime-lifestyle.info/childcare/125/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 14 Nov 2015 15:11:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[イライラ]]></category>
		<category><![CDATA[ストレス]]></category>
		<category><![CDATA[子ども]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://lifetime-lifestyle.info/?p=125</guid>
		<description><![CDATA[子どもといる時間が長いママは、悩みもいろいろでてきて大変です。 幼稚園や保育園に通い始めると、自分の時間もできて余裕が生まれますが、それまで...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>子どもといる時間が長いママは、悩みもいろいろでてきて大変です。</p>
<p>幼稚園や保育園に通い始めると、自分の時間もできて余裕が生まれますが、それまではイライラしたり自己嫌悪になったり悩む時期です。</p>
<p>そんながんばるママに、今回はイライラを解消する方法を紹介します。</p>
<h2>【まずは知ろう！イライラの原因とは？】<br />
</h2>
<p>最初に断言します。</p>
<p>子どもに対してイライラする原因は、お母さんが抱えるストレスです。</p>
<p>お母さんは、お父さんよりも子どもと接する時間が長く、外に行く時間も自分の時間も少ないです。</p>
<p>姑との問題やご近所つき合い、睡眠不足、生活の変化など、抱えるストレスによって子どもに当たってしまうのが本当の理由です。</p>
<p>もうひとつ考えられる原因が、完璧主義にとらわれている可能性があることです。</p>
<p>自分の本当の原因を理解して対処するのが、いちばん早い対策です。</p>
<p>次は、対処法を提案していきます。</p>
<h2>【まずは、自分のつくった母親像とさよならしましょう】<br />
</h2>
<p>幼稚園に預けるまで、子どもといる時間は長いです。</p>
<p>お母さんが大変にならないように、上手にストレスを解消していきましょう。</p>
<p>どうしても子どもが大切なので、完璧な母親になりたいと思いますが完璧な母親はいません。</p>
<p>自分の子でもひとりの人間なので、向き合うことは大変です。</p>
<p>感情がたかぶり、イライラすることはふつうで当たり前のことです。</p>
<p>自分の中の理想像を捨てて、自分に合った子どもと過ごす時間を見つけましょう。</p>
<p>ひとりで抱えないで、旦那さんも上手に使って自分だけで無理をしないようにしましょう。</p>
<h2>【おうちで出来るストレス解消法！】<br />
</h2>
<p>次に提案したいのが、おうちで出来る解消法です。</p>
<p>具体的には２つあります。</p>
<p>まず１つ目は、話題にもなった「涙活」です。</p>
<p>泣くことはストレス発散ができ、免疫力を高めてくれます。</p>
<p>１週間に１度泣ければ効果は充分です。</p>
<p>方法は、映画・まんが・音楽と様々なジャンルを選べます。</p>
<p>時間が少ないときは、泣ける音楽を聴く方法がおすすめです。</p>
<p>２つめの方法が、自分の時間を作ることです。</p>
<p>お昼寝を習慣にすると、毎日まとまった自分の時間が作れます。</p>
<p>あとは子どもと一緒に早寝早起きすると、いつもよりスタートが早くなり自由に使える時間が多くなります。</p>
<p>時間に追われることがなくなるので、心の余裕にもつながりますね。</p>
<p>自分の時間にしてほしいことが、漫画を読む・映画を観る・本を読むことです。</p>
<p>家の中でできる娯楽たちで、短い時間だけでも集中してリフレッシュできる万能アイテムです。</p>
<p>家にいる時間が長いのを利用して、旦那さんにTSUTAYAで好きなコミックを借りてきてもらうのも楽しいですよ。</p>
<p>漫画も買うと高いですが、コミックレンタルなら安く利用できるし、家にものが増える心配もありません。</p>
<p>図書館は本を探すのも大変で、子どもと一緒に行くのも気を使って大変です。</p>
<p>TSUTAYAなら旦那さんの仕事帰りに寄れるし、頼んだものも探しやすいので、よかったら活用してください。</p>
<p>もうひとつは、日記を書くことです。</p>
<p>外の世界との交流が減ってしまうので、自分の中で感情がこもりやすくなります。</p>
<p>日記を書くことで頭の中を整理できて、ママ友に相談するときになにを悩んでいるのか明確にできます。</p>
<p>気持ちの整理もできるので、日記は短い文でも書くことをおすすめします。</p>
<h2>【人と過ごす時間でストレス解消しよう！】<br />
</h2>
<p>次は外にでて発散する方法です！</p>
<p>それは、とにかく人に話を聞いてもらうことです。</p>
<p>美容室で働いていた先輩が、シングルマザーのがんばりやさんで、いつも元気でパキパキしている憧れの人でした。</p>
<p>美容室もお客様のことを常に考えるので、神経を使いすぎてストレスが溜まりやすいです。</p>
<p>その中でも先輩はいつも明るく元気でいるので、秘訣を聞いたことがあります。</p>
<p>先輩のストレス発散ｊ＆疲れをためない方法は、人と話すことでした。</p>
<p>わたしも話すことが、いちばん良い解消法だと思います。</p>
<p>ママ友同士や先輩ママとなら、子育てで悩んでいることを共有することができて解決の糸口にもなります。</p>
<p>初めてで不安なことがたくさんありますが、本は理想の母親像を作りやすいので、ママ友と悩みを共有＆共感してもらうことで安心もできます。</p>
<p>小さいお子さんだったら、散歩に連れていくとお昼寝もできるし、お母さんの気持ちのリフレッシュもできます。</p>
<p>休日には、旦那さんにおいしいスイーツを食べさせてもらったり、がんばっているご褒美もいただきましょう！</p>
<h2>【まとめ】<br />
</h2>
<p>わたしの友達も出産をして、子どもと過ごす時間で大変なときもあるみたいです。</p>
<p>子どもに愛情は伝わっています。</p>
<p>もしイライラしても、お母さんの愛情は伝わっています。</p>
<p>完璧な母親はいないので、お母さんが元気でいてくれることをいちばんに自分のことも大切にしてください。</p>
<p>いろんな視点でできる発散方法を提案したので、自分に向いているものやできそうなものから始めてください。</p>
<p>大変でもお風呂にゆっくり入れる時間を、旦那さんに協力してもらって作りましょう。</p>
<p>10分だけでいいので、湯船に浸かることができると血行が良くなって疲れをとることができ、質のいい睡眠ができます。</p>
<p>運動する機会も作りづらいので、お風呂に浸かる時間を１週間に何回か作るようにしてください。</p>
<p>お母さんたちが笑顔でいれるように、わたしも応援しています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://lifetime-lifestyle.info/childcare/125/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>こんな時どうすれば良い？子育てで悩んだときの対処法</title>
		<link>https://lifetime-lifestyle.info/childcare/80/</link>
		<comments>https://lifetime-lifestyle.info/childcare/80/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 04 Oct 2015 19:22:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[ストレス]]></category>
		<category><![CDATA[悩み]]></category>
		<category><![CDATA[育児]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://lifetime-lifestyle.info/?p=80</guid>
		<description><![CDATA[～目次～ 1母としての愛情について 2気にしすぎ？子どものサイン 3母乳育児とミルク育児 4保育所に入れたい【保活】 「結婚は恋愛のゴールで...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>～目次～<br />
1母としての愛情について<br />
2気にしすぎ？子どものサイン<br />
3母乳育児とミルク育児<br />
4保育所に入れたい【保活】</p>
<p>「結婚は恋愛のゴールではない。結婚は長い夫婦生活のスタートだ」<br />
というような話を聞きますが、妊娠もこれに少し似ています。<br />
「出産は妊娠のゴールではない。出産は長い育児生活のスタートだ」<br />
と言えるのではないでしょうか。<br />
出産してやっと我が子に会えた喜びも束の間、今度は色々なことが心配になってきますよね。<br />
「今日はいつもより話さない気がする」<br />
「もう３日もウンチをしていない」<br />
些細なことでもお母さんは不安になるものです。<br />
真面目に育児に取り組めば取り組む程、嵌まってしまうどろ沼…。今回は、子育て中のお母さんが悩みやすい事柄への対処法をお伝え致します。</p>
<h2>1母としての愛情について</h2>
<p>育児で辛い時期の一つが新生児期。赤ちゃんはまだふにゃふにゃだし、まだ何を考えているのかもよく分からずネンネしているだけ。一生懸命お世話していても、赤ちゃんからの反応が薄いのでだんだん育児が苦痛になってくることがあります。しかし真面目なお母さんは<br />
「自分で産んだ子なのに苦痛だなんて思って、私はきっと母親失格なんだ」<br />
そう思い詰めてしまうのです。<br />
自分で自分を責め始めたら冷静になって。育児ノイローゼの予兆です。<br />
自分を責める気持ち、よく分かります。育児がうまくいかないとイライラもしますよね。でも焦らなくて良いのです。<br />
【出産した瞬間に皆が皆お母さんになれる訳じゃない】<br />
この言葉を覚えていて下さい。<br />
赤ちゃんを可愛く思えなくても、赤ちゃんにイライラしてしまっても、それは普通のことなのです。お母さんも、ゆっくり母親になれば良いだけのこと。自分の愛情が不足してるんじゃないか…赤ちゃんにも伝わっているんじゃないか…そう思うかもしれません。しかし、赤ちゃんはお母さんがしっかり自分の世話をしてくれているのをジッと見ていますよ。イライラしていても、素っ気なくても、自分の世話をしてくれている人を一番に見ています。育児が苦痛になっても、「赤ちゃんには私が必要なんだな」と自信を失わずにお世話をして下さい。それだけで十分、赤ちゃんに愛情が伝わっています。</p>
<h2>2気にしすぎ？子どものサイン</h2>
<p>少し元気がなかったり、いつものように笑わなかったり。普段自分の子をよく観察しているお母さんは、少しの変化に敏感です。<br />
「いつもより身体が熱い」→風邪！？<br />
「いつもよりよく眠る」→寝すぎって大丈夫なの！？<br />
「いつもよりぐずる」→どこか悪いのかな！？<br />
このように、子どものことを思うがゆえに頭を悩ませてしまうのです。ここでも【一旦冷静になる】ことが重要です。<br />
①子どもの機嫌は良いか<br />
②身体の動作にちぐはぐなところはないか<br />
③意識はハッキリしているか<br />
まずこの三点をよく見てあげて下さい。これをクリアしているなら、急を要すことはあまりないでしょう。落ち着いて対処してあげると良いです。心配がおさまらないお母さんは、掛かり付けのお医者さんに電話すると安心出来るでしょう。</p>
<h3>診療時間外には</h3>
<p>【子どもの救急】 http://kodomo-qq.jp/<br />
こういったサイトも参考になりますよ。</p>
<h2>3母乳育児とミルク育児</h2>
<p>子どもをどちらで育てるか…育児において永遠のテーマと言っても良いかもしれません。<br />
母乳で育てていたら、食事にも気をつけなければいけないし、お酒やカフェイン類を自由に摂取できなくて辛いですよね。<br />
「母乳育児？ちゃんと出てるの？」<br />
なんて、他人から言われることも…。<br />
ミルクで育てていたら、軽はずみに<br />
「母乳出ないの？」<br />
「まだ小さいのに…可哀想」<br />
等、心ないことを言われがちです。グサッと刺さりますよね。<br />
そんな他人の言動への対処法は、【THE・受け流す】です。<br />
ハッキリ言って、「ほっとけ！」なのです。母乳だろうがミルクだろうが、子育てが大変なのは一緒。他人にとやかく言われたら<br />
「じゃあやってくれます？」と毒づいてやりたいものです。しかし、それは大人げないですものね。<br />
何を言われても<br />
「元気に育ってるんで大丈夫です～」<br />
と受け流してしまいましょう。真に受けて悩む必要なんかありませんよ。</p>
<h2>4保育所に入れたい【保活】</h2>
<p>育休中や就職を目指すお母さんが頭を抱えるのが保育所問題。昨今、ニュースでも話題になっていますよね。なかなか順番が回ってこない…と悩むお母さんも多いと思います。順番待ちを少しでも早めるコツが、【足しげく役所に通う】ことです。<br />
ただ待っているだけだと、気が遠くなる月日を待たなければなりません。役所の担当に「また来てる」と思われてからが勝負です。<br />
来年には入らないと生活していけない！<br />
保育所を見つけないと退職になる！<br />
そういう、個々の事情を何度も何度も訴えましょう。役所の方も「残念でしたが、路頭に迷うしかないです」と言う訳にはいきません。根気よく戦ってみることが大切です。こちらも、100%のわがままが通るわけないと分かって、どこまでなら妥協出来るか等、しっかり考えてみて下さいね。</p>
<h2>さいごに</h2>
<p>楽しいばかりではない子育てですが、子どもと真剣に向き合える時間って、意外と短いものです。「今しかこんなに一緒にいられないんだなあ」と思えば、悩むこともきっと良い思い出、経験になります。<br />
お母さんたち、ファイト！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://lifetime-lifestyle.info/childcare/80/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>子育て中のママが共感する【ストレス】体験</title>
		<link>https://lifetime-lifestyle.info/childcare/72/</link>
		<comments>https://lifetime-lifestyle.info/childcare/72/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 04 Oct 2015 18:39:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[ストレス]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://lifetime-lifestyle.info/?p=72</guid>
		<description><![CDATA[～目次～ 1.眠い、とにかく欲しい睡眠時間 2.一人になりたい 3.夫がいると疲れる？ 4.他人からの「嫌」ドバイス 「もう嫌だ！もう無理！...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>～目次～<br />
1.眠い、とにかく欲しい睡眠時間<br />
2.一人になりたい<br />
3.夫がいると疲れる？<br />
4.他人からの「嫌」ドバイス</p>
<h2>「もう嫌だ！もう無理！」</h2>
<p>子育てをしていて、全てを投げ出してしまいたくなったことはありませんか？子どもと向き合うことは中々大変で、一日中家に居たって自分の時間なんてほとんど無いですよね。この記事では、子育て中のママがどんなことでストレスを感じているのかご紹介します。(もしパパが読んでいたら、奥さんの気持ちだと思って見てみて下さいね)</p>
<h2>1.眠い、とにかく欲しい睡眠時間</h2>
<p>昼夜問わない授乳をしなければならない乳児期、まとめて寝ることが出来ないのでママは常時眠たいと思います。日中もウトウト、家事しながらウトウト…しかし子どもに起こされる日々。仕方ないと分かっていても、疲れからストレスを感じてしまうでしょう。働くママは、日中の隙間寝が出来ないので特に大変ですね。<br />
夜間の授乳が一段落してからも、子育てに追われているとゆっくり寝ている暇がないのが辛いところ。睡眠時間が足りないと気をつけていてもイライラ…夫や子どもにそんな姿は見せたくないですよね。イライラしてしまう自分に自己嫌悪で、またストレス…なんて負のサイクルに陥ってしまっては元も子もありません。<br />
どうしても眠たい時は、赤ちゃんを安全な場所に置いて15分だけでも寝ると良いでしょう。泣いてしまっても「いずれ泣き止む」と割り切ることも時には必要です。少し眠ると頭がスッキリして、家事効率も上がりますよ。</p>
<h2>2.一人になりたい</h2>
<p>24時間365日終わりのない子育て。四六時中子どもと一緒にいると、いくら可愛い我が子でも<br />
「たまには一人にさせて！これがずっと続くなんておかしくなりそう！」<br />
と殺伐としたストレスを抱いてしまいます。<br />
そんな時にSNSなんか開いてしまうと、もう地獄。他人の充実したプライベートは、子育て真っ最中のママには目に毒です。<br />
「遊びに行きたい！」<br />
「昔みたいに飲みに行きたい！」<br />
「きままにぶらぶらしたい！」<br />
子どもとワンセットではなかった頃のように少しだけでいいから戻りたい…少しでいいから。そうなったら、一度、遠慮なく子どもと距離をとりましょう。<br />
子どもを預けて一、二時間外出するだけでもかなりのリフレッシュになります。夫、両親、義両親、預け先が複数ある時は、一番頼れる人にしておくと「子どもは大丈夫かな」とソワソワすることも少なく過ごせるでしょう。</p>
<h2>3.夫がいると疲れる？</h2>
<p>育休中や専業ママの場合、子育て中の仕事は主に家事と育児でしょう。夫が仕事に行っている日は、子どもを相手しながら合間合間に家事を進めていくと思います。大変は大変だけど、自分のペースでこなしていけるからそんなにストレスは溜まりません。<br />
問題は夫の休日にあります。人手は二馬力になってるのに何故か普段より忙しい…。そう感じるママも多いのではないでしょうか。<br />
夫がいると普段のペースで出来ない家事育児。加えて、おでかけしたり用事をこなすと<br />
「あれ！もうこんな時間？早くご飯の用意しなきゃ…子どももお風呂に入れないと…」<br />
ちらりと夫を見るとゴロゴロ寛いでいる様子。<br />
休日だから休ませてあげたいので何も言えない…けど本当は私だってゴロゴロしたいよ…。やっぱり主婦に休みはないのね…およよ。<br />
チクチクとストレスが溜まっていきます。<br />
そんな時は、自分の最大級の可愛さを引き出して<br />
「今日はお皿洗って欲しいなー♪」<br />
「子どもがパパとお風呂入りたいって言ってるよ♪」<br />
と笑顔でお手伝いを要求しましょう。イライラしていたら押し付けだと思われかねないので、笑顔で可愛くです。上手に夫を操縦してストレスを減らしていきましょう。(パパは進んで家事育児に参加して下さいね)</p>
<h2>4.他人からの「嫌」ドバイス</h2>
<p>「まあこんなに薄着させて。今日みたいな気温の時はね…」<br />
「母乳出ないの？きちんと食事してるの？授乳中の食事はね…」<br />
「大きい子ね～太りすぎじゃない？運動させるにはね…」<br />
などなど…。<br />
子育て、特にその方針については他人がむやみに口を出すべきものではないのですが、どこにでもいるのが聞いてもないアドバイスをズバズバとしてくる人。ただでさえストレスの多い毎日なのに、他人からとやかく言われると「もう放っておいてよ！」とまたストレスケージが溜まっていきます。子育てのアドバイスは、欲しいときはママから求めるものですから、どうか静かにしていてくれ…と思うのがホンネです。相手からすると好意でのアドバイスなので余計にタチが悪いのですが、「そうなんですか～どうも～」と逃げちゃいましょう。</p>
<h2>さいごに</h2>
<p>子育て中のストレスと付き合うのは難しいことです。どうしようもなかったり、諦めるしかないこともありますが、「ま、どうにかなる」と信じて明るく努めてみましょう。<br />
寝ている子どもの顔を見たり、今まで撮った写真を眺めるだけで案外気持ちも晴れるものです。ストレスと折り合いをつけながら、楽しく子育てしましょう！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://lifetime-lifestyle.info/childcare/72/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
