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	<title>暮らしの雑学まとめ-lifetime-lifestyle.info &#187; 赤ちゃん</title>
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		<title>【赤ちゃんのお七夜】命名はいつするのが正解？</title>
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		<pubDate>Tue, 30 May 2017 02:59:19 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[命名]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>

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		<description><![CDATA[お七夜って何をする日？ 赤ちゃんが生まれて喜びでいっぱいのお父さん、お母さんは、これから始まる子育てが楽しみでもあり、不安なこともあるでしょ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2>お七夜って何をする日？</h2>
<p>赤ちゃんが生まれて喜びでいっぱいのお父さん、お母さんは、これから始まる子育てが楽しみでもあり、不安なこともあるでしょう。大忙しの毎日になりそうですが、生まれて最初のイベントがお七夜なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お七夜というのは、赤ちゃんが生まれて7日目に命名をして、無事に生まれてきたことをお祝いする日です。お七夜ができたのは、昔は家でお産をしていましたよね。その頃は乳児の死亡率が高く、子どもが生まれて無事7日経過することが、とてもおめでたいことだったのです。それで盛大にお祝いするようになったようですね。この時に命名式も行っていたようですよ。</p>
<h2>今のお七夜は</h2>
<p>お七夜は生まれた日を1日とし、7日目の夜にお祝いをすることです。しかし今はほとんどの人が病院で出産するようになりましたよね。だいたい5日から7日間は入院していますから、7日目の夜にお祝いをするのは難しいのが現実ですね。お母さんの体調も回復していないでしょうから、無理にその日に行うことはないですよ。また、里帰り出産をする人も多いので、特にお七夜のお祝いをしないこともあります。</p>
<h2>名づけも7日目にしないといけないの？</h2>
<p>最近では妊娠中に男の子か女の子かもわかるようになってきたので、性別がわかった頃から名前を考える夫婦が増えていますね。どんな名前にしようかと、画数なども考えていくつか候補を挙げて生まれてから1つに決めることが多いようです。</p>
<p>昔はお七夜と命名式を一緒にしていたので、その時までに名前は決めなければならなかったのですが、今は役所への出生届の提出は生後14日までとなっているので、必ず7日目にしなければならないというわけではありません。しかし、出生届の提出だけは期限内に必ず提出するようにしましょうね。</p>
<h2>命名書の書き方と手形、足型の取り方</h2>
<p>お七夜にお祝いをしなくても、命名書と赤ちゃんの手形と足型を作って写真だけ撮るという家族も多いですね。命名書は、親の名前と続柄、赤ちゃんの名前と生年月日を書きます。正式なものは奉書紙（半紙）に筆で書きます。最近ではベビー用品店や文房具店で命名紙が売られていますし、インターネットでテンプレートをダウンロードできるようにもなっているので便利ですね。</p>
<p>そして生後1週間の手形、足型を取って残しておくと良い思い出になります。赤ちゃんが寝ている間にそっと取ると失敗がありませんし、足や手が汚れないような透明なインクを使ったキットが市販されているのでおすすめです。子どもはあっという間に成長しますから、ぜひ残しておきたいですね。</p>
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		<title>【赤ちゃんの部屋を安全に】湿度や暖房器具の使い方にも気を配って</title>
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		<pubDate>Tue, 30 May 2017 01:12:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kitayama]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[部屋]]></category>

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		<description><![CDATA[赤ちゃんの周りには危険がいっぱい まだまだハイハイしかしないから…よちよち歩きしかしないから…などと油断している方はいませんか？実は、赤ちゃ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2>赤ちゃんの周りには危険がいっぱい</h2>
<p>まだまだハイハイしかしないから…よちよち歩きしかしないから…などと油断している方はいませんか？実は、赤ちゃんの頃には家の中での事故や思わぬケガがとっても多いんです。家の中だから安心ということは決してありません。赤ちゃんの周りには常に危険がいっぱいだということを忘れないようにしましょう。</p>
<p>まず、覚えておきたいのは、赤ちゃんの視界と大人の視界はまったく違うということです。赤ちゃんは常に地面に近い低い位置にいるので、背の高い大人には気づきにくい危険なものや、触ってほしくないものにとても近い状態にいます。赤ちゃんがどんな世界を見て日々生活しているのかを知るために、大人も赤ちゃんと同じ目線になって部屋の中をしっかりチェックしてみましょう。</p>
<p>また、伝い歩きを始めた赤ちゃんには特に注意が必要です。大人が思うより、高い位置にも手が届くようになってきます。キッチンの調理台の上に置いてある鍋やフライパン、包丁など、まさかと思う場所に手を伸ばしてしまうこともあります。</p>
<p>つまり、赤ちゃんが成長するにつれて危険なものや場所もどんどん変化していくということになります。ハイハイからつかまり立ち、伝い歩き、よちよち歩きと、赤ちゃんが成長する段階に合った安全策を取ることが大切になってくるのです。</p>
<h2>安全な空間作り</h2>
<p>赤ちゃんが安全に過ごすことができるような空間作りをしましょう。部屋の中をよく見てみてください。コンセントはあかちゃんが触るととても危険です。使っていないコンセントに蓋をしておくグッズなどを利用してふさいでおきましょう。</p>
<p>また、机の角はまだ歩くことが上手でないあかちゃんが転んだりした時に頭を打つと大けがをしてしまいます。テーブルの角に貼ることができるクッション材を貼り、赤ちゃんがぶつかっても大けがをしないようにしておきましょう。</p>
<p>まだまだ手が届かないだろうと思っているキッチンカウンターやテーブルの上も、赤ちゃんはどんどん手を伸ばしていきます。少し高さのある椅子や台に上ることもあるかもしれません。キッチンにはできれば入れないように柵をするなどの工夫が必要です。</p>
<p>また、テーブルやチェストの上などに重い物や刃物など、赤ちゃんが触ると危険なものは置いておかないことが大切です。大人が飲む薬の置き場所にも注意です。</p>
<p>また、地面に近いところで生活している赤ちゃんは、地面に落ちているいろいろなものに気づきます。うっかり画鋲やボタンなどの小さなものを落として気づかずにいると、赤ちゃんが拾って飲み込んでしまう危険があります。ホコリやゴミをできるだけ取り除きながら、落ちているものがないか見ておくようにしましょう。</p>
<p>赤ちゃんはほんの数センチ溜まっている水でも溺れるといわれています。バスタブに水をためている家庭も少なくないことでしょう。お風呂場やトイレには勝手に入れないように気を付けてください。階段にも注意が必要です。</p>
<h2>快適な空間作り</h2>
<p>赤ちゃんが過ごしやすい快適な空間作りも大切なことです。夏の暑さや冬の寒さは、自分で体温調節をする機能が未熟な赤ちゃんにとってはとても過酷です。エアコンを上手に使って、暖房や冷房で室内を快適な状態に保ってあげましょう。</p>
<p>また、暖房を使うと室内はどうしても乾燥しがちになります。赤ちゃんがのどを痛めたり皮膚が乾燥しすぎたりしないように、加湿器を併用して湿度を上げてあげましょう。暖房器具や加湿器などが赤ちゃんの手の届く場所にあるととても危険です。これらのものの置き場所にも気を配りましょう。</p>
<h2>お役立ちグッズを紹介</h2>
<p>ここで、赤ちゃんが過ごす部屋を、できるだけ安全なものにするためのお役立ちグッズをいくつか紹介しましょう。</p>
<p><strong>《INNOVATION FACTOR　コーナーカバー》</strong><br />
テーブルなどの家具の角に取り付けておけるコーナーカバーです。強力粘着テープでしっかり貼り付けることができます。柔らかく弾力性に富んだ素材なので、頭などが当たっても大けがをすることを避けられます。</p>
<p><strong>《赤ちゃん本舗　コンセントキャップ》</strong><br />
使っていないコンセントに差し込んでおくだけでカバーすることができます。感電やショートを防げて安心です。</p>
<p><strong>《日本育児　ベビーゲート》</strong><br />
赤ちゃんに入ってほしくないキッチンや部屋の入り口に取り付けておくことができるベビーゲートです。突っ張って取り付けるタイプなので、柱や壁に釘やネジを使う必要がありません。開閉扉付きのガードなので、大人が出入りするのもラクラクです。</p>
<p><strong>《p forest　ワンタッチ回転式ベビーガードストッパー》</strong><br />
赤ちゃんが食器棚や吊り戸棚などの扉を勝手に開けないようにするためのストッパーです。付属の両面テープは、しっかりと貼ることができ、外したい時にはきれいに剥がすことができます。扉を開けたいときにはフックを持ち上げ、フックを下ろせば自動ロックがかかります。</p>
<p>他にも様々な安全グッズがあるので、赤ちゃんの成長に合わせて上手に利用してくださいね。</p>
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		<title>【赤ちゃんの体温の脇や首での測り方】高い時、低い時に考えられること</title>
		<link>http://lifetime-lifestyle.info/childcare/786/</link>
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		<pubDate>Tue, 30 May 2017 01:04:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kitayama]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[体温]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>

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		<description><![CDATA[赤ちゃんの平熱は何度ぐらい？ 赤ちゃんを抱っこしていたり一緒に寝ていたりすると、ポカポカと暖かいなあと感じることがありませんか？赤ちゃんの平...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2>赤ちゃんの平熱は何度ぐらい？</h2>
<p>赤ちゃんを抱っこしていたり一緒に寝ていたりすると、ポカポカと暖かいなあと感じることがありませんか？赤ちゃんの平熱は一般的には約36度から37.5度ぐらいで、大人よりも若干高めになります。そのため赤ちゃんの近くにいると暖かいと感じたり、赤ちゃんを触ると熱く感じたりするのです。</p>
<p>そのことを知らずに赤ちゃんの熱を測り、少し熱がある！と慌ててしまうママもいるようです。大人にとっては微熱と感じられるような温度でも、赤ちゃんにとっては平熱であることが多く、元気で機嫌が良いようであれば心配いりません。</p>
<p>ただ、赤ちゃんによって個人差があり、37.5度で体調を崩している場合もあります。そのような時に見分けが付くように普段から時々、赤ちゃんの熱を測ってみて、自分の子の平熱が何度ぐらいなのかを知っておくようにしましょう。</p>
<h2>上手な測り方</h2>
<p>大人と違って赤ちゃんは動きまわってしまうことなどがあり、熱を測るのもなかなか大変です。予防接種や健康診断など、お家以外の場所で熱を測る場面も多くあります。赤ちゃんの熱を上手に測るコツを覚えて、正しい方法で測れるようになっておきましょう。</p>
<p>従来の脇の下で測るタイプの体温計の場合、赤ちゃんの脇のくぼみの真ん中あたりに機器の先をあてます。赤ちゃんの上半身に対して30度ぐらいの角度になるように機器を固定させて脇を閉じましょう。赤ちゃんに向こうを向かせて、後ろから抱きかかえるようにすると、上手に固定させることができます。</p>
<p>脇が難しいときには首で測ってもいいでしょう。あごと耳たぶの中間あたりに機器を挟んで測ります。最近は、耳で体温を測ることができる機器も出ています。このタイプの機器は計測時間が短めなので、赤ちゃんにストレスを与えずに簡単に測ることができます。</p>
<p>顔を横に向けて耳を上に向け、頭が動かないようにして、耳に機器をそっと差し込んで測りましょう。測定部分が短めに作ってあるので、奥まで差し込んでも鼓膜を傷つける心配はありません。しっかりと耳の奥まで入れるようにしましょう。</p>
<h2>熱が高い場合、低い場合</h2>
<p>赤ちゃんの熱を測った時にいつもよりも高めになっていた場合、もしかすると体調を崩しているのかもしれません。赤ちゃんは比較的体温が上がりやすいものですが、高めの熱があって更に元気がない、食欲がないというようないつもと違う様子が見られたら、早めに小児科を受診しましょう。</p>
<p>もしも平熱であっても様子がおかしい場合には診察を受けることが必要です。反対に赤ちゃんの熱が低いこともあります。いつもは37度前後の赤ちゃんが突然35度台と低い場合、低体温が疑われます。</p>
<p>室温が低い、汗をかいた後そのままにしておく、冷たい飲み物をたくさん飲むなど、赤ちゃんの低体温には様々な原因があります。扇風機の風が直接あたるだけでも熱が下がってしまうことがあります。汗をかいた衣類や濡れたオムツは、こまめに替えてあげるようにし、寝かせる場所は風があたらないところにしましょう。</p>
<p>春先や秋口は、昼間は暑くても夜になって急に冷えることもあります。布団を1枚多めに用意しておくといいですね。もしも低体温に気づいたら、できるだけ暖かい状態にして、すぐに小児科に相談をしましょう。</p>
<h2>気をつけてあげたいこと</h2>
<p>赤ちゃんは大人と違って温度の調節をする機能の働きが未熟で、調節が上手にできません。身体が小さい赤ちゃんは、いる場所や環境の温度の影響を直接受けやすいので、パパやママが注意してあげる必要があります。</p>
<p>特に気をつけたいのは、真夏のベビーカーや車の中です。ベビーカーは地面に近い位置にあるため、地面の照り返しを受けてとても温度が高い状態になります。高い位置にいる大人はなかなか気づきにくく、赤ちゃんがとても暑い思いをしていることも少なくありません。真夏にベビーカーで外出する際には、長時間、屋外で過ごすことは避けるようにしましょう。</p>
<p>また、車の中で赤ちゃんが座るチャイルドシートは熱がこもりやすいという性質があります。車内にエアコンを効かせていても、窓からの直射日光とチャイルドシートで、かなり赤ちゃんの熱も高くなってしまいます。水分補給をしたり、定期的に休憩してシートから下ろしてあげたりするようにしましょう。</p>
<p>また、激しく泣いた後や興奮した時などにも、赤ちゃんの熱は一時的に上がることがあります。熱を測ったときに少し高いなと感じた場合、まずは落ち着かせて、しばらく経ってからもう一度計り直してみましょう。</p>
<p>赤ちゃんのお腹や背中をさわって、汗をかいていたら暑がっている、冷たかったら寒がっているというのがひとつの目安になります。一般的に赤ちゃんがハイハイをし始める生後8カ月頃には、体温調節も少しずつできるようになってくると言われています。</p>
<p>ただ、2歳になるまではまだまだ機能が未熟なので、一緒にいる大人が気を配ってあげるようにしましょう。</p>
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		<title>赤ちゃんの衣類は大人と別で洗う必要がある？湿疹などができにくい専用洗剤と口コミを紹介</title>
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		<pubDate>Tue, 30 May 2017 00:55:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kitayama]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[洗剤]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>

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		<description><![CDATA[赤ちゃんの衣類は大人のものと一緒に洗える？ 生まれたばかりの赤ちゃんの衣類やガーゼハンカチなどは、大人のものと一緒に洗っても問題ないのでしょ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2>赤ちゃんの衣類は大人のものと一緒に洗える？</h2>
<p>生まれたばかりの赤ちゃんの衣類やガーゼハンカチなどは、大人のものと一緒に洗っても問題ないのでしょうか？大人のものと一緒に洗っても全くなにも影響がない子もいれば、肌荒れを起こしたりとトラブルが起きてしまう子もいます。</p>
<p>より安心してあかちゃんを育てていくためには、生まれてしばらくの間は大人のものと赤ちゃんの衣類は別々に洗うことをおすすめします。</p>
<p>まず、赤ちゃんが生まれる前の準備として、新しく買いそろえた肌着やガーゼハンカチをはじめとした赤ちゃんのものは、あらかじめ水通しをしておいてあげましょう。パッケージから出したばかりの新しい衣類はパリッとして清潔感がありますが、赤ちゃんのものであっても糊付けしてある場合があります。</p>
<p>糊が付いたままの衣類はゴワゴワとして赤ちゃんの肌に刺激を与えてしまうので、着せる前には水通しをして糊を落としておく必要があります。赤ちゃんが生まれたらすぐに必要になる場合もあるので、赤ちゃんがお腹の中にいるうちに水通しをしておきましょう。</p>
<p>この場合、水だけでも大丈夫です。気になる場合は赤ちゃん専用の洗浄剤を使います。普通に洗濯機で洗って太陽の日差しのもと干しておけば清潔に乾きます。シーツやおくるみなどの大きい物も水通ししておくと安心です。実際に赤ちゃんが生まれた後は、専用のものを使って大人のものとは別で洗濯するようにしましょう。</p>
<h2>いつまで別々に洗う？</h2>
<p>大人用の洗剤は赤ちゃんの肌に刺激となる成分や、アレルギーの原因となる成分が含まれている場合があるので、念のため赤ちゃん専用の低刺激のものを使うことをおすすめします。</p>
<p>また、大人の衣類にはホルムアルデヒドが付いている場合があり、水に溶けるので、皮膚の抵抗力の弱い赤ちゃんの衣類に移ってしまうことがあります。これを防ぐためにも赤ちゃんの衣類は別にして洗うと安心です。</p>
<p>では、いつまで別々に洗う必要があるのでしょうか？</p>
<p>もともと大人の衣類と赤ちゃんの衣類は必ず分けて洗わなくてはいけないという決まりがないように、いつまで別々で洗うべきという決まりもありません。一般的に生後1カ月を過ぎる頃まで別々に洗うママが多いようです。</p>
<p>中には1歳までは別で洗っているというママもいます。赤ちゃんの肌の様子などを見ながら徐々に一緒に洗っていくようにしてみましょう。</p>
<h2>洗剤が原因で起きるトラブル</h2>
<p>赤ちゃんの衣類を大人用の洗剤で洗うと、まれにトラブルが起きることがあります。赤ちゃんの皮膚は大人に比べてとても薄いため、刺激に弱い性質があります。外的刺激によって肌のバリア機能が弱まってしまい、カサカサとした乾燥肌になったり湿疹ができてしまったりすることがあるのです。</p>
<p>大人用のものには蛍光増白剤や界面活性剤が含まれていることが多く、これらの成分が、赤ちゃんの肌にとっては強い刺激になってしまいます。もともと乾燥しがちな赤ちゃんの肌は、これらの化学物質によって更に乾燥したり、かゆくなってしまうなどの肌トラブルを起こしやすくなります。</p>
<p>直接肌に触れる肌着やタオル、ガーゼハンカチの洗濯には特に注意が必要です。</p>
<h2>人気のある洗剤と口コミを紹介</h2>
<p>ここでは赤ちゃん用の洗剤として人気があるものをいくつか紹介していきます。実際に使った方の口コミもまとめておきますので、参考にしてみてくださいね。</p>
<p><strong>■arau.　アラウ洗濯用せっけん</strong><br />
椰子から生まれた無添加せっけんに天然ハーブを加えています。ラベンダーとスペアミントオイルが除菌清潔成分として配合されていて香りも爽やかです。無香料・無着色・保存料無添加で、柔軟剤を使わなくても、ふんわりふっくらとした洗い上がりになるのが特徴です。</p>
<blockquote><p>『ラベンダーの香りがとても良く、これひとつでも汚れが十分落ちます。柔軟剤なしでもふんわりとして水もよく吸収してくれます。』</p>
<p>『ミルクやうんちの汚れをあらかじめ手洗いしてから洗えば、問題なくきれいに汚れが落ちます。』</p></blockquote>
<p><strong>■ミヨシ石鹸　無添加ベビーの肌着洗いせっけん</strong><br />
液体なので衣類に洗浄成分が溶け残る心配がありません。繊維がささくれ立ちせず、赤ちゃんの衣類を柔らかく洗い上げてくれます。食べこぼしやミルクのしみ、汗などの赤ちゃん特有の汚れをスッキリ洗い落とせます。</p>
<blockquote><p>『子供が小さい頃から使っていますが、肌トラブルなどもなく安心できます。ただ、洗濯槽内にカビが発生しやすいので、こまめに洗濯槽の掃除をする必要があります。』</p>
<p>『無添加なのに汚れがよく落ちるので気に入っています。』</p></blockquote>
<p><strong>■ピジョン　赤ちゃんの洗濯用洗剤ピュア</strong><br />
植物性洗浄成分でうんちの汚れやミルクのよごれをスッキリ落とすことができます。洗剤残りの心配が無く、衣類の水通しから使えます。</p>
<blockquote><p>『この液体を直接付けてしばらく置いておいただけで、うんち汚れがきれいに落ちました。』</p>
<p>『ゴワゴワすることなく、風合い良く仕上がります。』</p></blockquote>
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		<title>赤ちゃんの心が落ち着いてぐっすり寝る音楽や動画やアプリを利用しよう</title>
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		<pubDate>Tue, 30 May 2017 00:40:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kitayama]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[寝る]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>

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		<description><![CDATA[赤ちゃんがなかなか寝ないのはなぜ？ 赤ちゃんを育てているママの多くが寝不足です。生後1カ月ぐらいまでの赤ちゃんは、母乳やミルクを約3時間おき...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2>赤ちゃんがなかなか寝ないのはなぜ？</h2>
<p>赤ちゃんを育てているママの多くが寝不足です。生後1カ月ぐらいまでの赤ちゃんは、母乳やミルクを約3時間おきなど、1日に何回も飲ませてあげる必要があります。一度にたくさん飲むことができない赤ちゃんですから、1回に飲む量が少なく、そのため数時間でお腹がすいてしまうのです。</p>
<p>この授乳ペースは夜中だからといって変わるものではありません。大人はぐっすりと眠り続けることができても、赤ちゃんはお腹がすくたびに泣いて催促します。ママはそのたびに起きて授乳をしなければならないため、しばらくの間は寝不足が続くというわけです。</p>
<p>ただ、授乳をしてお腹はいっぱいのはずなのに、ぐずったり泣いたりしてなかなか寝てくれない赤ちゃんもたくさんいます。毎晩、眠るまでに1時間以上かかるという寝付きの悪い赤ちゃんもいます。</p>
<p>赤ちゃんがなかなか寝てくれない原因には様々なものがあります。母乳やミルクの量が足りていないというのは、比較的多いようです。まだ母乳やミルクを上手に飲むことができず、お腹がいっぱいになる前に疲れてしまったり、ママが思うほど母乳が出ていなかったり…すると、短時間ですぐにお腹がすいてしまうわけです。</p>
<p>また、ちょっと暑いだけでもぐずって寝ないこともあります。肌着や布団の生地がチクチクすることが嫌で泣き続けたり、なんとなく不安を感じていたりと、赤ちゃんによって寝ない原因は様々です。</p>
<h2>すんなり寝かせる方法はある？</h2>
<p>では、寝付きの悪い赤ちゃんをすんなり寝かせる方法はあるのでしょうか？結論から言うと、寝付かない赤ちゃんの原因にはいろいろなものがあるので、誰でもこの方法だったら絶対に寝る！という方法はありません。</p>
<p>どうして眠れないのかを想像して、いろいろな方法を試してみましょう。まずは母乳やミルクをあげてみましょう。新生児のうちはほしいだけ飲ませてあげてもいいという意見が多くあります。赤ちゃんが満足するまで飲ませてあげましょう。</p>
<p>他にも、赤ちゃんが汗をかいていないか、汗で衣類が湿っていないかなど、不快な思いをしていないかどうかチェックしましょう。サラッとした肌着に取り替えてあげるだけでスッキリと眠れるあかちゃんもいます。</p>
<p>掛けている布団が暑すぎないか、重すぎないかということもチェックして調節してあげましょう。なんとなく不安を覚えて泣いている場合は、抱っこしていてあげると気持ちが落ち着いて眠ってくれることもあります。</p>
<h2>音楽を聴かせてみる</h2>
<p>なかなか赤ちゃんが寝てくれない時に、音楽を聴かせてあげることで気持ちが落ち着いて眠ることがあります。いつまでも寝てくれないことでパパやママがイライラしてしまうこともありますよね。</p>
<p>音楽を聴くと赤ちゃんだけではなくパパやママも気持ちが落ち着くので、ストレス解消としても効果的です。静かでゆったりとした曲を聴いて、家族みんながリラックスした気持ちになれば、赤ちゃんも安心して眠ることができるかもしれません。</p>
<p>最近は赤ちゃんのための曲を集めたCDもたくさん出ています。クラシックやオルゴール曲など、種類も豊富なので好みのものを選んで聴かせてみましょう。</p>
<p>また、音楽ではありませんが、ママのお腹の中で聞いていた胎内音を聞くと落ち着く赤ちゃんが多いようです。胎内音を鳴らせるぬいぐるみなどのグッズもあるので、試してみてもいいですね。</p>
<h2>気持ちを落ち着かせる動画やアプリ</h2>
<p>夜に限らず、お昼寝前やママが食事の支度をしなければならない時などに赤ちゃんがぐずってしまうこともあります。そんなときには赤ちゃんの気持ちを落ち着かせる動画を利用してもいいかもしれません。</p>
<p>最近は、Youtubeをはじめとしたインターネットサイトに、赤ちゃんの気持ちを落ち着かせる効果がある曲や映像がたくさんアップされています。特定のテレビCMを見ただけでピタリと泣き止む子もいますので、赤ちゃんが気に入りそうな曲や映像を探して見せてあげましょう。</p>
<p>実際に妊娠したママが胎内音を録音したものを提供してくれている動画もあります。優しい映像も編集されているので、胎内音を試してみたいと思ったときには利用してみてくださいね。</p>
<p>また、赤ちゃんが落ち着いて眠る効果がある音楽や音を集めたアプリも多数あります。子守歌や童謡など、たくさんの曲の中から好きな物を選ぶことができるアプリや、時間を設定しておくタイマー付きで、一定時間が過ぎると自動で音楽が止まるものなど、便利に使えるアプリがたくさんあります。レビューもたくさん寄せられているので、実際に利用した人たちのレビューを参考に、効果がありそうなアプリを選ぶことができます。</p>
<p>中には、ママが優しい声で歌ってくれるのがいちばん効果があるという赤ちゃんもいます。かわいい赤ちゃんを落ち着かせてあげるために、愛情たっぷりに子守歌を歌ってあげてみるのも、ひとつの方法ですね。</p>
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		<title>赤ちゃんの熱が続いたら中耳炎かも！症状があったらすぐに小児科へ</title>
		<link>http://lifetime-lifestyle.info/childcare/777/</link>
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		<pubDate>Fri, 26 May 2017 07:06:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kitayama]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[中耳炎]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>

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		<description><![CDATA[赤ちゃんの中耳炎に気づける？ 赤ちゃんは言葉を話すことができません。どこか身体に具合の悪いところや痛いところがあっても言葉で知らせることがで...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2>赤ちゃんの中耳炎に気づける？</h2>
<p>赤ちゃんは言葉を話すことができません。どこか身体に具合の悪いところや痛いところがあっても言葉で知らせることができないため、発見が遅れてしまう可能性もあります。</p>
<p>中耳炎は、赤ちゃんがよくかかるポピュラーな病気のひとつです。この病気の場合、熱が出ることもありますが症状が軽いうちは熱が上がらないこともあります。泣くほどの激しい痛みを感じていない場合もあります。このような軽度の症状の場合、特に見た目に変化がないためなかなか気づかず、治療を受ける時期が遅れてしまうことが少なくありません。</p>
<p>特につらそうな症状がないからと気づかずにいると悪化してしまい、難聴になったり手術をすることになったりと、どんどん悪化してしまうこともあるため、できれば早めに気づいて治療を受けるようにしたいものです。では、赤ちゃんは耳の具合が悪い時にどのようなサインを出してくれるのでしょうか。</p>
<p>急性中耳炎は、風邪をひいたことが引き金となる場合が多いと言われています。風邪をひいた時にはこの病気のことも頭の片隅に置いておくようにしましょう。赤ちゃんが頻繁に耳をさわったり耳を気にするような仕草をした時には、この病気を疑ってみます。この場合、赤ちゃんが耳に何かしらの違和感や不快な症状を感じている可能性があります。</p>
<h2>原因と症状</h2>
<p>中耳炎は、先ほどもお話したように、風邪をひくとかかりやすくなります。6カ月頃から1歳頃までの赤ちゃんは免疫が弱く風邪をひきやすい時期です。また、大人よりも耳管が短くて太いので、細菌やウイルスが入りやすい特徴があります。</p>
<p>風邪をひくと菌が増え、その菌が耳に入ることでこの病気になると考えられています。鼻水がたくさん出たり鼻詰まりが続いたりすると、耳管が短く太い赤ちゃんの耳の中へと菌が入り込んでしまい、このことがこの病気を引き起こす原因となります。</p>
<p>また、お風呂やプールの水が耳の中に入り、溜まってしまってこの病気になることもあります。乳児の場合は授乳時に母乳やミルクが耳に流れ込んで発症することもあるのです。中耳炎になると、微熱が続いたり耳に痛みや違和感を感じたりするようになります。また、機嫌が悪く泣いてばかりいたり、寝付きが悪くなったりもするでしょう。黄色い鼻水が出たり、更に症状が悪化すると耳から膿が出てきます。</p>
<h2>おかしいと思ったら小児科へ</h2>
<p>微熱や耳からの膿など、明らかに耳の調子が悪いという場合や、風邪をひいた時にあかちゃんが耳を触るなどいつもと違う態度を取っている場合は、すぐに小児科に連れて行って診察を受けるようにしましょう。症状を悪化させたり治療が不十分だと、中耳に液体がたまってしまう滲出性中耳炎になってしまうことがあります。</p>
<p>言葉を話せない赤ちゃんがこのような悪化した状態にあることに気づかず、少し大きくなってから耳の聞こえが悪いことに気づき、ようやく病気が発見されるということは決して少なくありません。そんなふうになることを防ぐためにも、よく赤ちゃんの様子をチェックして、おかしいと思ったらすぐに小児科に行くようにすることが大切です。</p>
<p>小児科では、耳の内部を見るための特殊な器具で耳の中をみて、保護者から赤ちゃんの様子について話を聞きます。そして中耳炎と診断されると、投薬による治療が開始されます。薬は、発症後に痛みがある場合は鎮痛剤を使います。ひどく腫れていたり熱が高い場合は抗生物質が出されます。医師から完治を告げられるまでは、定期的に病院で診察を受ける必要があります。医師から出された抗生物質は必ず全部飲みきるようにしましょう。</p>
<p>赤ちゃんの様子が落ち着いてきたようだからと自己判断で薬や通院をやめてしまうと、耳の中に膿が残り悪化してしまう危険性があります。重症になってしまうと、鼓膜を切開して中にたまった膿を出す手術を受ける場合もあります。</p>
<p>もしも赤ちゃんがこの病気を発症してしまったら、数日間はお風呂をやめておいた方が安心です。耳の中に膿が溜まっている時にお風呂に入り身体が温まると、内耳が充血してしまうために痛みを強くしてしまうことがあります。小児科で治療を受ける時に入浴しても大丈夫かどうか医師に確認しましょう。プールは基本的には病気が完治するまでお休みすることをおすすめします。</p>
<h2>予防法はある？</h2>
<p>この病気にならないように予防するためには、鼻水を抑えることが大切になってきます。とはいえ、風邪を引きやすい赤ちゃんが鼻水を出さないようにさせるのは難しいことです。鼻水が出たら鼻水を吸い取る育児グッズなどを使ってこまめに鼻水を取り除くといいでしょう。</p>
<p>早期に発見するためにも風邪をひいたら耳を気にしていないか、よく観察しておきましょう。また、この病気は肺炎球菌が原因で発症することが多いため、小児用肺炎球菌ワクチンを摂取することで、かかる確率を減らすことが期待できるという意見もあります。</p>
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		<title>赤ちゃんの手形・足形はいつ取るもの？スタンプグッズの紹介</title>
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		<pubDate>Fri, 26 May 2017 06:53:18 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[手形]]></category>
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		<description><![CDATA[赤ちゃんが生まれた記念に 赤ちゃんの手や足って小さくて本当にかわいいですよね。赤ちゃんが生まれた記念にと、手形や足形を取っておくパパやママも...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2>赤ちゃんが生まれた記念に</h2>
<p>赤ちゃんの手や足って小さくて本当にかわいいですよね。赤ちゃんが生まれた記念にと、手形や足形を取っておくパパやママも多いです。子供が大きく育った時に、「赤ちゃん時代にはこんなに手も足も小さかったんだね」と話しながら手形や足形を見るのも楽しい一時です。アルバムに貼ったり、額に入れたりして、その時にしか作ることのできない思い出として残しておいてあげましょう。</p>
<h2>手形・足形を上手に取る方法</h2>
<p>赤ちゃんの手形や足形を取るためには、インクが必要になってきます。手や足にインクをつけて、スタンプの要領で台紙に押し付けるようにして形を取ります。この時に使うインクには、普通の朱肉やスタンプ台でも問題はないと言われています。ただ、形を取った後に赤ちゃんが舐めたりしないよう、近くにウェットティッシュを用意しておいたり、すぐに手や足を洗える状態にしておいたりすることが大切です。</p>
<p>最近は赤ちゃん用の専用スタンプキッドなども販売されているので、そのようなものを利用してもいいですね。いざ、形を取ろうと思っても、赤ちゃんが動いてしまったり思うように手を開いてくれなかったりするので、なかなか難しいものです。できればパパとママ、2人で行うようにしましょう。1人が赤ちゃんを抱っこし、もうひとりが手や足を持ってインクを塗って台紙に押し付けるようにするとうまくいきます。</p>
<p>赤ちゃんが手をグーに握って開いてくれないときには、水かきがある指の付け根を数回やさしくこすると指が自然に開くそうです。赤ちゃんが熟睡している間にササッと取ってしまうというのもひとつの方法です。では、手の形や足の形はいつ頃取るといいのでしょうか。赤ちゃんはすぐに成長してしまうので出来るだけ小さいうちに…と、生後1カ月から2カ月頃に取る人が多いようです。赤ちゃんに無理をさせないようであれば、いつでなければいけないという決まりは特にありません。</p>
<h2>グッズを紹介</h2>
<p>思い出の手形や足形を残すためのグッズをいくつか紹介しましょう。</p>
<p><strong>《シャチハタ　てがたすたんぷセット》</strong><br />
ブルー、オレンジ、グリーン、ピンクの4色の中から好きな色のインクを選ぶことができます。スタンプしてからアイロンをかければ洗濯しても落ちにくくなるため、布に押すこともできます。大型スポンジパッドなので、赤ちゃんの足や手の広範囲にインクをつけられて便利です。</p>
<p><strong>《トミー　手形・足形セット》</strong><br />
透明な発色液を手や足につけて、特殊な発色用紙に押すときれいな形を取ることができます。インクや墨汁と違って、周りにあるものや部屋を汚す心配がありません。</p>
<p><strong>《フォト・プリシャス・プリント》</strong><br />
付属の粘土に手や足を押し付けて形を取り、オーブントースターで焼くだけで、石でできたような本格的なレリーフが完成します。写真と一緒に飾っておける専用のフレームが付いています。</p>
<h2>オリジナリティーあふれるものを</h2>
<p>せっかく赤ちゃんのかわいい手形や足形を取ったのですから、自分流にアレンジしてオリジナリティーあふれる記念のグッズにするのも楽しいですよね。取った形と写真を組み合わせて一緒にフレームに入れたり、スクラップブッキング風に、シールや写真、マスキングテープなどで台紙をおしゃれに飾るのもおすすめです。パパやママのものも一緒に取って3人分並べておくのも家族の思い出として素敵に残せます。</p>
<p>0歳の時、1歳の時、2歳の時と、1年に一度、形を取って成長の記録にしてみてもいいですね。形をたくさん取って、おじいちゃんやおばあちゃんに贈っても喜んでもらえます。いろいろなアレンジを考えて、我が家にひとつだけの、楽しい作品にしてみてくださいね。</p>
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		<title>赤ちゃんの耳掃除はいつから？出血など耳掃除でトラブルがあったら小児科へ</title>
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		<pubDate>Fri, 26 May 2017 01:51:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kitayama]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[耳掃除]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>

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		<description><![CDATA[赤ちゃんに耳掃除は必要？ 耳かきが大好きで、ついつい頻繁に耳かきをしてしまう人は多いことでしょう。では、赤ちゃんには耳掃除は必要なのでしょう...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2>赤ちゃんに耳掃除は必要？</h2>
<p>耳かきが大好きで、ついつい頻繁に耳かきをしてしまう人は多いことでしょう。では、赤ちゃんには耳掃除は必要なのでしょうか？赤ちゃんは新陳代謝が活発です。そのため耳垢もたまりやすいですし、汗によって固まってしまうことも多いのが特徴です。</p>
<p>ただ、赤ちゃんの耳かきはとても難しく、無理に耳かきを使って汚れを取ろうとすると、耳を傷つけたりすることもあります。また、耳の掃除を頻繁にするとかえって耳垢を耳の奥の方へと押しやってしまうこともあると言います。赤ちゃんの耳の掃除は、できれば小児科や耳鼻科でやってもらった方が安全です。</p>
<p>どうしても自分で赤ちゃんの耳掃除をしたい時には十分注意して、正しい方法で行うことが大切です。</p>
<h2>耳の掃除の正しい方法</h2>
<p>赤ちゃんの耳の掃除には大人が使うような耳かき棒を使ってはいけません。赤ちゃんの皮膚は弱いので耳かき棒で強く刺激するとすぐに傷ついてしまいます。おすすめは綿棒を使うことです。もちろん綿棒を使う場合にも、できるだけ優しくそっと動かしてあげるようにします。耳の穴の中に綿棒を差し込むことはせず、耳の入り口あたりに溜まっている汚れを取り除く程度で十分です。</p>
<p>赤ちゃんの耳は大人と違って耳の穴から鼓膜までは約2センチほどと、距離がとても短いという特徴があります。耳の掃除をする時には奥まで綿棒を差し込まないようにします。また、耳の掃除は毎日する必要はありません。毎日行うとかえって耳にトラブルを起こしやすくなってしまいます。</p>
<p>普段のお手入れは、やわらかいガーゼなどを湿らせて拭くだけで十分です。お風呂に入った後だったら耳穴が湿っていて汚れを取り除きやすいので、お風呂の後に軽く拭いてあげるときれいになります。耳垢はしばらく放っておいても自然と耳の穴の入り口付近へと押し出されていくため、耳が詰まってしまうようなことにはなりません。</p>
<p>赤ちゃんの耳掃除をいつからすればいいのか迷うママもいますね。新生児のうちは耳掃除の必要はありません。赤ちゃんが6カ月ぐらいになる頃に始めるといいでしょう。</p>
<h2>トラブルが起きたら</h2>
<p>耳の掃除をしている時に思いがけず、赤ちゃんが突然動いて、傷つけてしまい、耳から血が出てしまうこともあります。また、耳の掃除を頻繁にやりすぎて、耳の皮膚を傷つけることもあるでしょう。耳の掃除をしていて出血など、何かトラブルが起きた時には、すぐに小児科か耳鼻科へ行って診察を受けるようにしてください。</p>
<p>最近は、風邪をひいて、鼻水や咳がひどい時に耳鼻科で診察を受け、ついでに耳の状態を診てもらうママも多いようですね。</p>
<h2>赤ちゃんの耳垢の状態</h2>
<p>生まれたばかりの赤ちゃんの耳垢は、真っ黒であることが多いものです。赤ちゃんの耳の中に黒っぽい塊や耳垢を見つけて、驚いたことがあるママもいることでしょう。これは、ママのお腹の羊水の中に赤ちゃんがいた時に、羊水の中に混ざっているゴミや汚れが、耳の中に入ってしまったものです。生まれて間もない赤ちゃんの耳垢が黒い場合は、それほど心配いりません。無理に除去する必要はありませんが、気になる場合は病院で取っ手もらいましょう。</p>
<p>赤ちゃんの耳垢は、普段は黄色っぽい色をしていて、汗や湿気によって少し湿っています。皮脂が多い赤ちゃんの場合は茶色っぽいこともあります。黄色から茶色で少し湿った状態の耳垢であれば、ほぼ健康な状態だと言えます。新陳代謝が活発なので、湿った状態の大きな塊の耳垢が出てくることもあります。また、皮脂や汗、時には耳の中に入り込んだ涙やよだれによって、臭い耳垢になることもあります。</p>
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		<title>【アレルギーの心配は？】着ぐるみやおもちゃが大好きな赤ちゃんと犬との同居について</title>
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		<pubDate>Fri, 26 May 2017 01:29:18 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[犬]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>

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		<description><![CDATA[ペットと赤ちゃん もともとペットを飼っている家庭に赤ちゃんが生まれることがあります。このような場合、ペットをそのまま飼い続けるか、それとも赤...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2>ペットと赤ちゃん</h2>
<p>もともとペットを飼っている家庭に赤ちゃんが生まれることがあります。このような場合、ペットをそのまま飼い続けるか、それとも赤ちゃんへの影響を考えて実家や知り合いに飼ってもらうなどして手放すか、飼い主としてはとても悩むところですよね。</p>
<p>これまで家族同様に暮らしてきたペットではあっても、生まれたばかりの赤ちゃんと同居させることのリスクを考えると不安になってしまうものです。ペットにとってもこれまでの飼い主は大切な家族ですし、頻繁に環境が変わることはストレスになります。</p>
<p>赤ちゃんとペットを同居させることができる最適な方法はあるのでしょうか？ペットの中でも昔から人気があり、最近は室内で飼うことも増えた犬と赤ちゃんとの同居は可能なのでしょうか。</p>
<h2>犬と生活することのメリットとデメリット</h2>
<p>赤ちゃんが犬と一緒に生活していくことには、様々なメリットがあります。小さいときから人間とは違う生き物が近くにいて一緒に生活していくことは、赤ちゃんの感情に様々な影響を与えてくれます。</p>
<p>家族のように暮らしているわんちゃんが喜んだり悲しんだりする気持ちを感じ取ることは、赤ちゃんの心の発達に役立ち、情緒豊かにしてくれます。わんちゃんの着ぐるみやおもちゃが大好きな赤ちゃんもたくさんいます。言葉が分からなくても着ぐるみやおもちゃに興味を示すような赤ちゃんですから、生きているわんちゃんと大の仲良しになることも期待できます。</p>
<p>一方で、わんちゃんと生活する時には細心の注意をはらわないと、思わぬ危険がひそんでいるというデメリットもあります。どれほど仲の良いわんちゃんでも動物であることに違いはありません。赤ちゃんがわんちゃんのしっぽをつかんだり、しつこくしたりと、わんちゃんが不快に思うようなことをすれば、思わず噛みついてしまうという可能性はゼロではありません。</p>
<p>また、わんちゃんのフケやよだれ、毛などが原因で発症してしまう犬アレルギーにも注意が必要です。赤ちゃんがアレルギーになると、くしゃみや咳をはじめとした様々な症状が表れてしまいます。</p>
<h2>きちんとしつけること</h2>
<p>赤ちゃんと同居させるためには、わんちゃんをきちんとしつけることが大切になってきます。ソファなどの高い場所に自由に上ってしまうわんちゃんの場合、赤ちゃんのベッドの上などに上ることもあります。</p>
<p>してはいけないことを覚えさせるために、普段から悪いことをした時にはきちんと叱るようにしておくことが必要です。また、犬は上下関係を大切にする生き物です。自分より後から登場した赤ちゃんを見下してしまうこともあります。その場合は、優先順位が上であるパパやママが、きちんとわんちゃんから赤ちゃんを守る役割をし、赤ちゃんも大切な仲間であるということを、少しずつわんちゃんに教えてあげましょう。</p>
<p>そして、赤ちゃんばかりを可愛がると、わんちゃんも悲しい気持ちになり、ストレスになってしまいます。これまでと変わらず、わんちゃんにもたっぷりの愛情を注いであげることを忘れないであげてくださいね。</p>
<h2>環境を整えること</h2>
<p>家の中でわんちゃんを飼っている場合、衛生面にも気をつけなければなりません。これは、赤ちゃんがいなくても当たり前のことですが、赤ちゃんと同居するためには特に念入りに掃除するようにしましょう。毛やフケが空気中に舞っているとアレルギーの原因にもなります。</p>
<p>これらのものはこまめに取り除き、わんちゃんの身体も定期的にシャンプーをして清潔な状態にしておいてあげましょう。また、わんちゃんが赤ちゃんに近づきすぎないように、ベッドの周りにはフェンスを設置しておくことも大切です。もちろん、わんちゃんの感染症予防や狂犬病予防のワクチンは決められたとおりに受けるようにしましょう。</p>
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		<title>赤ちゃんにはいつからおしゃぶりを使わせていいの？その意味と影響は？</title>
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		<pubDate>Fri, 26 May 2017 01:12:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kitayama]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[おしゃぶり]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>

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		<description><![CDATA[赤ちゃんを育てる時の強い味方 赤ちゃんは夜泣きをしたりなかなか寝付いてくれなかったりすることが多く、毎日寝不足というママも少なくないことでし...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2>赤ちゃんを育てる時の強い味方</h2>
<p>赤ちゃんは夜泣きをしたりなかなか寝付いてくれなかったりすることが多く、毎日寝不足というママも少なくないことでしょう。寝不足でイライラしてしまうことの無いよう、育児用のグッズを上手に利用してみるのも、ひとつの方法です。</p>
<p>寝付きの良くない赤ちゃんやぐずることの多い赤ちゃんにおしゃぶりを使わせてあげると、すんなりと眠ってくれたり、機嫌が治ったりすることがあります。赤ちゃんには口に触れたものに吸い付く反射機能があります。生まれてすぐに何も知らない赤ちゃんが母乳を飲むことができるのも、この機能のおかげです。</p>
<p>そんな赤ちゃんにこの育児用品を渡してあげれば、気持ちが落ち着いて静かになったり、眠りにつくことができたりするというわけです。もしも赤ちゃんの口にこの育児用品を触れさせてみて、すぐに吸い付いてくるようだったら、使ってみてもいいですね。ただ、赤ちゃんが吸ったまま眠ってしまった場合は危険なので、眠りについたら口から外すことを忘れないようにしましょう。</p>
<h2>赤ちゃんにはいつからおしゃぶりを使わせる？</h2>
<p>そんなおしゃぶりですが、いつから使わせてもいいのでしょうか。</p>
<p>ベビー用の売り場には新生児用のものもたくさん販売されていて、生後2カ月あたりからは使っても大丈夫です。生まれたばかりの赤ちゃんにはまだ必要ありませんが、成長するに従って赤ちゃんの気持ちを落ち着かせる効果を発揮してくれるようになります。</p>
<p>赤ちゃんにこの育児グッズを使わせる時期は生後4カ月ぐらいまでと言われています。この時期を過ぎると離乳食が始まり、あまりおっぱいに執着しなくなる子も出てきます。</p>
<h2>おしゃぶりが与える影響</h2>
<p>おしゃぶりは赤ちゃんに様々な影響を与えます。この育児用品を使わせる意味としては、先ほどお話ししたように赤ちゃんの心を落ち着かせ、リラックス効果を得るためだと考えられています。</p>
<p>その一方で、この育児用品を与える意味は特になく、必ずしも使わせなければいけないというわけではないという意見もあります。あまり良くない影響については、長い期間この育児用品を使い続けることで歯並びが悪くなるという意見や、幼稚園に上がる頃になってもこの育児グッズを手放すことができず、依存症のようになってしまうことがあるという意見もあります。</p>
<p>これらの考え方やこの育児用品が持つ意味については、赤ちゃんによって個人差がありますし、パパやママの考え方によっても違いがあります。</p>
<h2>依存症にならないように</h2>
<p>まれに、3歳、4歳ぐらいになってもこの育児用品を手放せなくなる子もいます。この育児用品をしゃぶっていることで安心できますし、長い期間毎日使ってきたものなので、急になくなると口寂しくなってしまうという理由もあるのでしょう。</p>
<p>とは言っても、大きくなっていつまでもこの育児用品を使っていることは、やはり避けたいものですよね。子供によっては歯の噛み合わせが悪くなってしまうこともあります。この依存症のような状態を避けるためにも、この育児用品を正しく使わせる必要があります。</p>
<p>1歳を過ぎてもこの育児用品を使い続けていると習慣になってしまうことがあるため、ある程度の時期が来たら卒業するようにしましょう。あかちゃんがハイハイを始めたり、自分からおもちゃに興味を持ったりし始める頃には、この育児用品を卒業することをおすすめします。</p>
<p>別のものに目を向けさせることもできるようになるので、おしゃぶりのことを忘れさせるには、ちょうどいいタイミングと考えられます。パパやママがたくさん、赤ちゃんの遊び相手をしてあげたり、話しかけてあげたりすることもおしゃぶり卒業に効果がありますよ。</p>
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