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	<title>暮らしの雑学まとめ-lifetime-lifestyle.info &#187; 抱っこ</title>
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		<title>赤ちゃんとのスキンシップは抱っこが一番！抱っこひもを活用して育児を乗り切りましょう</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Feb 2017 00:17:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kitayama]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[抱っこ]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>

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		<description><![CDATA[赤ちゃんとの最も大事なスキンシップ方法の一つである抱っこ。たくさん抱っこして愛情を伝えていきたいですよね。成長に合わせて抱っこひもやスリング...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>赤ちゃんとの最も大事なスキンシップ方法の一つである抱っこ。たくさん抱っこして愛情を伝えていきたいですよね。成長に合わせて抱っこひもやスリングを活用して、育児を乗り越えていきたいと思っている方も多いはず！</p>
<p>抱っこひもにもたくさんの種類があり、実際にはどれが一番なのかと悩んでいる方も多いのではないでしょうか。今回は先輩ママからの絶大な人気を誇る抱っこひも“<strong>エルゴ</strong>”が選ばれるその理由や、乳幼児から首が据わるまでの抱っこの仕方、赤ちゃんの抱き方の基本やコツ、そしてスキンシップをたくさんとるべき理由も合わせて紹介していきますので、ぜひチェックしてみてください。</p>
<h2>赤ちゃんの基本の抱っこの仕方</h2>
<p>赤ちゃんのいるすべてのママさんであれば、特に神経質になってしまうといっても過言ではない抱っこの仕方。特に乳幼児の股関節は柔らかくて不安定ということもあり、抱き方を間違うと股関節脱臼などのトラブルの心配があります。赤ちゃんの股関節の成長の負担にならない抱き方が最も重要となってくるんです。</p>
<p>今一度、赤ちゃんを抱っこする際の正しい抱き方を把握しておきましょう。</p>
<h3>生後しばらくは股関節を守る抱き方を意識して</h3>
<p>赤ちゃんはママのおなかの中で背中を丸めて手はW型、足はM字型に広げてひざを曲げた状態でいます。生後しばらくは赤ちゃんにとって自然なM字姿勢になるように心がけましょう。</p>
<p>一番気を付けなければいけないポイントは、股関節を締め付けることです。左右からの股関節の締め付け、手足が固定され足が真っ直ぐな状態になるのは赤ちゃんを抱っこするにあたって一番のNGポイント。</p>
<p>赤ちゃんは自分の意思で手足を動かしながら運動能力を身に着けていくものなので、股関節を固定してしまうと発達に支障をきたしてしまいます。</p>
<p>また、赤ちゃんを抱っこする際はリラックスすることが一番。抱っこするママやパパが緊張した状態だと体が強張り硬くなってしまいます。抱っこされている赤ちゃんはそういった“緊張感”を感じとってしまうので、居心地の悪さを感じてしまいます。</p>
<p>リラックスした状態であれば、赤ちゃんも安心して身を任せてくれるという訳です。</p>
<h3>新生児から生後２～３ヶ月の赤ちゃんの抱っこの仕方</h3>
<p>首が据わるまでの間の赤ちゃんを抱っこをする際、赤ちゃんの頭と首に細心の注意を払わなければいけません。特に生まれたばかりの新生児の場合、体がふにゃふにゃでとてもデリケートです。特に首が据わっていないうちは“頭をしっかりと支える”ことが大事になってきますので、横向き抱っこが基本の抱き方といわれています。</p>
<p>首の据わっていない赤ちゃんでも“縦抱き”ができます。特にミルクを飲ませた後のゲップをさせてあげなければいけない時に必要になってきます。</p>
<p>赤ちゃんによっては縦抱きの方が好きな赤ちゃんもいるので、様子を見ながら、赤ちゃんが好んでいる方を選んであげると良いかもしれません。</p>
<h3>首が据わった生後４～５カ月以降の赤ちゃんの抱っこの仕方</h3>
<p>首が据われば赤ちゃんの体もしっかりしてるので、抱っこもだいぶラクになってきます。首を支えなくても問題ありません。縦抱きでも横抱きでも、赤ちゃんが落ちないように気をつけて、支えてあげれば大丈夫です。しかし、体重もどんどん増えてくる時期でもあるので、腕への負担が大きくなってくる時期でもあります。抱っこをする際は胸や肩に寄りかからせるようにして、負担を分散させる方法が体への負担を極力減らすことが出来ます。</p>
<p>また首が据われば抱っこひもやスリングを自由に使えるようになります。用途や体型に合わせた抱っこひもを選ぶことで、体への負担も減らせるのでぜひ活用しましょう。</p>
<h2>先輩ママからの絶大な人気を誇るエルゴ。抱っこひもの購入を考えているならエルゴがおすすめ</h2>
<p>赤ちゃんとのスキンシップになるだけでなく、肩や腕への負担を極力減らして抱っこをしながら家事やお出かけが出来る抱っこひもは、多くのママさんからの支持が高いエルゴがおすすめです。別ブランドの抱っこひもを購入したけど、使いにくかったり肩への負担が大きくてエルゴを買い直したという方もいるほどです。</p>
<p>さて、そのエルゴの魅力とは何なのでしょうか？選ばれる理由をおさらいしちゃいましょう！</p>
<h3>魅力ポイントその１　体の負担を軽減して快適に</h3>
<p>ママは一日に約２～３時間は赤ちゃんを抱っこして過ごすといわれています。だからこそ、体の負担が少なくて疲れにくい抱っこひもを選ぶことが最も重要なんです。大きいデザインなのでかさばることがありますが、そのサイズ感こそが快適に抱っこしていられるポイントなんです。</p>
<h3>魅力ポイントその２　抱っこされている赤ちゃんへの負担もなし</h3>
<p>抱っこされている赤ちゃんの体への負担も少なく、快適で心地良い抱かれ心地。</p>
<p>エルゴの抱っこひもの中の赤ちゃんはまるでソファーにゆったりと座っているような状態であるため、ストレスを感じることなく抱っこされることが可能なんです。だからこそよく眠ってくれるんですよね。</p>
<h3>魅力ポイントその３　体型に合わせてサイズ調整が可能</h3>
<p>男性と女性では全くと言っていいほど、体格に差がありますよね。</p>
<p>簡単にサイズ調整が出来るので、旦那さんと共有して使えるのが嬉しいポイントです。わざわざ買いそろえることもしなくて良いので、コストパフォーマンスもばっちりといえます。</p>
<h3>魅力ポイントその４　用途に合わせてキャリアを選べる</h3>
<p>ベーシックなタイプである“エルゴといったらこれ”というオリジナルは色や柄、デザインが豊富で定番の型を使いたいというママさんにぴったり。</p>
<p>インサートなしで使いたいという方やシート幅を調整すれば体型に合わせた使い方が出来るアダプトタイプ、そして前向き抱っこが可能なスリーシックスティ(３６０)などと、用途や希望に合わせて抱っこひものキャリアをチョイスすることが可能なんです。</p>
<h3>魅力ポイントその５　コーデの邪魔にならないデザイン</h3>
<p>特にママになってもやっぱりお洒落には気を抜きたくないという方に嬉しいのが、コーディネートを邪魔しない見た目がシンプルなデザインではないでしょうか。</p>
<p>またトレンドを意識したデザインも豊富なので、シンプルながらもトレンドを散りばめた使い勝手の良いデザインばかりなんです。</p>
<h3>魅力ポイントその６　素材</h3>
<p>肩や腰に負担の少ないデザインながらも、肌に優しいオーガニックコットン素材も選べるんです。</p>
<p>全てのエルゴシリーズがオーガニックという訳ではないですが、使い勝手だけでなく素材にもこだわりたいというたくさんのママさんに選ばれています。</p>
<p>特に生まれて間もない赤ちゃんの股関節はやわらかく、発達も未熟な段階であるため抱っこの仕方次第では股関節にトラブルを抱える原因にもなりますが、赤ちゃんの負担にもならないのがエルゴの魅力のひとつではないでしょうか。</p>
<p>実際にどんな抱っこひもを購入すれば良いのか悩んでいる方は検討してみてはいかがですか？</p>
<h2>抱っこのコツを掴んで、赤ちゃんとのスキンシップを図りましょう</h2>
<p>初めての育児では全てに神経質になってしまいがち・・・。</p>
<p>抱っこの仕方やコツをつかんでも、実際に抱っこばかりしていたら発達に良くないのではと心配してしまう方もいるかもしれません。また「抱っこばかりしていると、抱き癖がついて後々大変だよ」と実際に言われたり、聞いたことがあるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。</p>
<p>しかし、この「抱っこばかりしていると抱き癖がつく」というのは医学的な根拠はありません。むしろたくさん触れ合ってスキンシップをとっていくことで、ママと赤ちゃん双方に大きな影響があるといわれています。</p>
<p>初めての抱っこは緊張してしまいがちですが、リラックスして抱っこしてあげるのが赤ちゃんにとっても心地良く、ストレスを感じることなく過ごしていけるんです。</p>
<h2>スキンシップをすることで期待できる効果とは？スキンシップをたくさんとるべき理由</h2>
<p>赤ちゃんにはたくさんのスキンシップが必要といわれていますが、その理由はなぜなのでしょうか。</p>
<p>スキンシップをすることで赤ちゃんとママ双方に得られる絶大な効果を知っておきませんか？初心者ママさんをはじめ、赤ちゃんのいる全てのママに知っていただきたいスキンシップをとるべき理由をお教えします。</p>
<h3>成長ホルモンが分泌される</h3>
<p>スキンシップは直接肌のぬくもりを感じることが出来るため、赤ちゃんにとってはとても大切な成長ホルモンが分泌されます。</p>
<p>肌は元々は脳と同じ成分で出来ているため、肌が感じとった刺激は脳を刺激します。そのため成長ホルモンの分泌を促すのです。また、直接ママの肌のぬくもりを感じたり、やさしい声をかけられることで心が安らぐ効果もあるため、ホルモンの分泌がさらに促されるといわれています。</p>
<p>スキンシップ方法にも抱っこやマッサージ、授乳など方法はたくさんありますが、身近でより簡単なスキンシップ法である抱っこは、話しかけてあげたり、歌をうたってあげたりするとより効果的なんです。また愛情ホルモンも一緒に分泌されるといわれています。</p>
<h3>母性を促すホルモンが分泌される</h3>
<p>スキンシップをすることで、赤ちゃん側は成長ホルモンや愛情ホルモンを分泌しますが、ママにとっても大切なホルモンが分泌されています。赤ちゃんの可愛い仕草や表情を見ているだけで幸せな気持ちになったり母性をくすぐられますが、感情だけでなく体の中にも変化が起きているということです。</p>
<p>スキンシップを行うことで“母性愛ホルモン”と呼ばれるプラクチンが分泌されます。このホルモンが分泌されることで、母親としての自覚がどんどん芽生え、我が子を可愛いと思えてくるというものです。</p>
<p>スキンシップなしで赤ちゃんが育つと、発達障害や精神障害を患ったり、２歳になるまでに亡くなってしまったりと正常に成長することが難しいといわれているそうです。実際に肌と肌が触れ合って温もりや愛情を感じることで、生きる喜びを感じていくのでしょう。</p>
<p>いかにスキンシップが大事であるかが分かりますね。</p>
<h2>いかがでしたでしょうか</h2>
<p>赤ちゃんとのスキンシップをするうえで欠かせない抱っこは、ママと赤ちゃん双方にとって負担のない方法で、そして愛情をかけて接していきたいですね。特に四六時中一緒にいることの多いママは、育児に家事に体への負担が人一倍多いものです。</p>
<p>今回紹介したオススメのエルゴシリーズの抱っこひもは、先輩ママさんからの評価も高く、口コミでも大変人気のベビーブランドといえます。ご自分の体型や用途に合わせた抱っこひもやスリングなどを利用して、毎日の家事育児を乗り越えていきましょう。</p>
<p>そして、赤ちゃんと触れ合ったり話しかけてたくさんのスキンシップをとり、たっぷりの愛情をかけて育てていきたいですね。</p>
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