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	<title>暮らしの雑学まとめ-lifetime-lifestyle.info &#187; おもちゃ</title>
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		<title>既製品だけじゃない【手作りおもちゃ】で赤ちゃんと遊ぼう♪</title>
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		<pubDate>Sun, 04 Oct 2015 19:38:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[おもちゃ]]></category>
		<category><![CDATA[手作り]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>

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		<description><![CDATA[～目次～ 1.やわらかボール 2.マラカス 3.ダンボール列車 4.でるでるハンカチ 5.積みパック ショッピングセンターの子供売り場に行く...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>～目次～<br />
1.やわらかボール<br />
2.マラカス<br />
3.ダンボール列車<br />
4.でるでるハンカチ<br />
5.積みパック</p>
<p>ショッピングセンターの子供売り場に行くと、ずらーっとおもちゃが並んでますよね。とくに赤ちゃんのおもちゃは月齢別で売ってあるので</p>
<p>「今はこのおもちゃで喜ぶのか」<br />
「今はいろんな刺激を与える時期なのね」</p>
<p>と分かりやすくなっています。<br />
赤ちゃん用のおもちゃ、可愛いですよね。筆者もよく目移りしてあれやこれや長時間悩んで買っていました。<br />
既製品のおもちゃももちろん良いのですが、子供が成長してきて気づいたのが【赤ちゃんはなんでもおもちゃにする】ということ。</p>
<p>(ん？じゃあ自分でおもちゃを作ってあげれば節約になるのでは…？)</p>
<p>と思った筆者は簡単なおもちゃ作りにはまっていくのでした。作っては壊され作っては壊され…。壊されても笑えるのが、簡単な手作りおもちゃの良いところかもしれません。 今回は、赤ちゃんにウケが良かった【手作りおもちゃ】をご紹介いたします。</p>
<h2>1.やわらかボール</h2>
<p>⚫オススメ月齢：３ヶ月～<br />
[準備するもの]<br />
⚪長めの靴下(洗濯済のもの)<br />
⚪新聞紙、ナイロン袋各１枚<br />
⚪輪ゴム</p>
<p>赤ちゃんが物をつかめるようになってきたら遊べるのが【やわらかボール】です。<br />
作り方はとっても簡単。</p>
<p>①靴下に新聞紙とナイロン袋を丸めて奥まで突っ込む<br />
②中身が入っている所を輪ゴムでしばる<br />
③靴下を、輪ゴムを隠すように裏側へ折り返す</p>
<p>完成です。薄手の靴下にすると、中の新聞紙とナイロンがカサカサいって面白いようです。(ストッキング生地はすぐ破れるので注意)<br />
軽いので掴みやすく、持って眺めたりしゃぶったりして遊びます。寝返りするようになってからは転がして遊べます。</p>
<h2>2.マラカス</h2>
<p>⚫オススメ月齢：５ヶ月～<br />
[準備するもの]<br />
⚪空のペットボトル(～500mlのもの)<br />
⚪ビーズ、又はヘアピン</p>
<p>音の出るおもちゃは赤ちゃんもよく気に入ります。この【マラカス】は筆者の子の一番のお気に入りでした。作り方は…</p>
<p>①ペットボトルをキレイに洗ってよく乾かす(ラベルも剥がす)<br />
②中にビーズやヘアピンを入れ、しっかりキャップを閉じる</p>
<p>完成です。透明のボトルで中が見えるので、赤ちゃんは興味深げに眺めます。また、つかんで振り回すとジャガジャガシャラシャラと音もするので、長く一人で遊んでくれます。自分でキャップを開けられるようになるまで使えるアイテムです。</p>
<h2>3.ダンボール列車</h2>
<p>⚫オススメ月齢：７ヶ月～<br />
[準備するもの]<br />
⚪ダンボール空き箱<br />
⚪クッション</p>
<p>腰がある程度すわった赤ちゃんにオススメなのが【ダンボール列車】<br />
動く乗り物にキャッキャとはしゃいでくれます。作り方は…</p>
<p>①ダンボールの空き箱(おむつパックの空き箱など)の、ふた部分四辺を中に折りこむ。<br />
②中にクッションを敷いて、赤ちゃんが乗りやすいように調整する</p>
<p>完成です。ここに赤ちゃんを入れてあげて<br />
「ガタンゴトンガタンゴトン♪」<br />
と言いながら引っ張って動かしてあげましょう。これだけでニコニコと大喜びです。連結用にもう一箱用意して、両面テープやガムテープでくっつけてお人形を乗せても楽しいです。</p>
<h2>4.でるでるハンカチ</h2>
<p>⚫オススメ月齢：８ヶ月～<br />
[準備するもの]<br />
⚪ティッシュの空箱<br />
⚪いらないハンカチやハンドタオル5～6枚<br />
⚪ハサミ</p>
<p>ベビーグッズとしても売られている引っ張りだしのおもちゃ。同じようなものが簡単に作れてしまいます。この【でるでるハンカチ】は、おすわりがしっかり出来るようになってから赤ちゃんと一緒に遊びましょう。作り方は…</p>
<p>①ティッシュの空箱のビニール部分を丁寧にハサミで切り取る<br />
②ハンカチを半分に折り、ティッシュと同じ要領で互い違いに組んで挟んでいく<br />
③空箱の中に組んだハンカチを入れ、最初の１枚を出しておく</p>
<p>完成です。ママが赤ちゃんに遊んでる様子を見せると、気になって一緒に遊んでくれるようになります。ハンカチが汚れたら洗濯して何度も使えるので便利。赤ちゃんが空箱を噛んで食べないように注意しましょう。</p>
<h2>5.積みパック</h2>
<p>オススメ月齢：９ヶ月～<br />
[準備するもの]<br />
⚪様々な大きさの牛乳やジュースのパック<br />
⚪ハサミ</p>
<p>積み木はまだ重くて上手に持てない、すぐ落としてしまうという赤ちゃんにオススメです。この【積みパック】は軽くて収納もしやすいおもちゃです。作り方は…</p>
<p>①パックをしっかり洗って乾かす<br />
②口の部分と胴体とで切り分ける</p>
<p>完成です。口が開いたままですが、赤ちゃんは持ちやすいようで問題ありません。口の部分は使っても良いですし、捨ててしまっても良いと思います。(筆者の子はすぐ食べてしまうので使いませんでした)<br />
色々な大きさのパックを用意してあげると、片付けもマトリョーシカのように重ねられるので場所をとりません。</p>
<h2>さいごに</h2>
<p>このように、手作りおもちゃでも赤ちゃんは十分楽しんでくれます。自作が難しい電子おもちゃやぬいぐるみは購入して、その他は手作りすると経済的ですね。たまには違ったおもちゃを…と思ったときには是非作ってみてください♪</p>
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		<title>赤ちゃんのご機嫌とりに♪オススメのあやし方をご紹介</title>
		<link>http://lifetime-lifestyle.info/childcare/90/</link>
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		<pubDate>Sun, 04 Oct 2015 19:36:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[あやし方]]></category>
		<category><![CDATA[おもちゃ]]></category>
		<category><![CDATA[機嫌]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>

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		<description><![CDATA[～目次～ 1.抱っこしながら 2.おもちゃを使って 3.お外に出よう 4.アクロバティックに 5.一緒に泣こう 可愛い可愛い赤ちゃん。無垢で...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>～目次～<br />
1.抱っこしながら<br />
2.おもちゃを使って<br />
3.お外に出よう<br />
4.アクロバティックに<br />
5.一緒に泣こう</p>
<p>可愛い可愛い赤ちゃん。無垢で純粋で、四六時中眺めていても飽きませんね。ニコニコ笑っている赤ちゃんは本当に天使のようです。<br />
そんな天使のような赤ちゃんも、時には悪魔に見えてしまうことも！？<br />
おむつも替えた、お腹も空いてないはず、なのに抱っこしても何をしても泣き止まない。<br />
こんな時は精神的にぐったりしてしまいますよね。ずっと泣いていると隣近所に迷惑だし、良からぬ想像をされるんじゃと気が気じゃありません。<br />
今回は、どうしても泣き止まない赤ちゃんをご機嫌にする、オススメのあやし方をご紹介します。</p>
<h2>1.抱っこしながら</h2>
<p>普通に抱っこしても泣き止まない赤ちゃん。喋りかけても揺らしてもギャンギャン泣いて暴れることはよくあると思います。そんな時にオススメなのが、【抱きながら走る】ことです。<br />
リビングから隣りの部屋でもいいし、廊下でもOK。なるべく赤ちゃんを揺らさないように、歌舞伎の摺り足をイメージして静かに素早く走ってみましょう。赤ちゃんは、「なにごとだ！？」という顔をして泣き止みます。2～3分続けていたら「なんで泣いてたっけ」とキョトンとしちゃいます。</p>
<h2>2.おもちゃを使って</h2>
<p>ギャンギャン泣いてる赤ちゃんを一旦ベッド等に置いて、おもちゃをいくつか用意しましょう。硬いものや音の出るものが良いです。そのおもちゃを全力で【打ち鳴らす】ことがオススメです。<br />
「カンカンカンカン！」「キンキンキンキン！」と、普段聴かない音がするとびっくりして泣き止む赤ちゃんが多いです。「？」という表情をするので可愛いですよ。<br />
また、昔からよく言われる「ガサガサ音」を聴かせることも効果があります。スーパーの袋を赤ちゃんの耳元で「ガサガサガサガサ」と擦りましょう。お母さんの胎内を思い出すらしく、赤ちゃんは安心して泣き止みます。</p>
<h2>3.お外に出よう</h2>
<p>ちょっとこれ以上この場で泣き続けられたら困る…そういう時は外に出るのも効果的です。外の空気に当たることで赤ちゃんは冷静になります。普段あまり行かない場所や、見ないものを巡って散歩しているうちにニコニコさんに戻ってしまいます。<br />
また、車に乗ってドライブするのもよく泣き止むあやし方の１つ。始めは泣いていてもしばらく走れば振動が心地よくなって寝てしまいます。車の中だと泣いていても周りを気にする必要はないので、気楽に気長にドライブしましょう。一生泣き止まない赤ちゃんはいないのですから。</p>
<h2>4.アクロバティックに</h2>
<p>こちらは首がすわった赤ちゃん用のオススメのあやし方です。普段泣いていない時にも遊びの一貫として使えるものです。少々アクロバティックですが、効果抜群です！</p>
<h3>①飛行機ブーン</h3>
<p>昔からよくあるあやし方ですね。大人が仰向けになって、足の裏で赤ちゃんの脚、両手で赤ちゃんの脇を支えて飛行機のようにブーンと空中に浮かせてあげる遊びです。高確率で泣き止み、さらにはキャッキャと喜ぶ赤ちゃんも。ちょっと怖いと思うお母さんはお父さんにやってもらっても良いでしょう。</p>
<h3>②バレリーナ</h3>
<p>赤ちゃんを抱っこ(縦でも横でもOK)して、大人がその場でクルクルーとバレリーナのように回りましょう。重力を感じて赤ちゃんは泣き止みます。周りにぶつかる物がないか、また大人が目を回して転けちゃう等がないように気をつけて下さい。</p>
<h3>③ヒュン落ちドッキリ</h3>
<p>こちらも赤ちゃんを抱っこして、一瞬力を抜きましょう。抱きながら一瞬落ちたような感覚を赤ちゃんに味わわせるイメージです。大人が立った状態からしゃがんで高低差をつけると、赤ちゃんはドッキリして泣き止みます。(もちろんしっかり支えることが大切です)<br />
何回かやると、ヒュンとする感覚が楽しいのか、赤ちゃんはキャッキャと笑うようになります。</p>
<h2>5.一緒に泣こう</h2>
<p>ギャンギャン泣いてる赤ちゃん。その赤ちゃんよりも大きな声で泣いてみましょう。<br />
「ああーもうそんなに泣いて～～お母さんも悲しい～お母さんも泣いちゃおうっと～エーンエーン」等、大人が泣いていると赤ちゃんは「何してるの？」と泣き止みます。<br />
赤ちゃんが泣き止まなくても、しばらく一緒に泣いているとなんだか面白くなってきます。「泣いてるわ。ふふふ」と、客観的に見れて精神的に落ち着きます。もう万策つきてどうしようもなくなった時にオススメです。</p>
<h2>さいごに</h2>
<p>様々なあやし方をご紹介しましたが、赤ちゃんは【いつか絶対泣き止みます】<br />
もうダメだ、泣き止まない無理だ！と思っていても、いつか赤ちゃんは泣き止みます。それを頭の隅に置いておけば、イライラしても諦められると思います。(育児において、諦めもたまには大切です)<br />
ただ、気をつけなければならないのが赤ちゃんが病気や怪我で泣いていないか、ということ。普段の泣き方と何か違う、と感じたら赤ちゃんを観察することも大切です。身体が熱かったり身体の動きがおかしいと思ったら小児科に電話して様子を伝え、指示をもらいましょう。</p>
<p>赤ちゃんは泣くのが仕事だと言われています。こんなに泣いて頼ってくれるのは今だけだと思って、気長に付き合ってあげましょうね。</p>
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