<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>暮らしの雑学まとめ-lifetime-lifestyle.info &#187; 生活の知恵</title>
	<atom:link href="http://lifetime-lifestyle.info/category/know-how/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://lifetime-lifestyle.info</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Tue, 30 May 2017 02:59:19 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.2.38</generator>
	<item>
		<title>正しい使い方知ってる？冷蔵庫の豆知識、披露しちゃいます♪</title>
		<link>http://lifetime-lifestyle.info/know-how/211/</link>
		<comments>http://lifetime-lifestyle.info/know-how/211/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 May 2016 10:20:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[生活の知恵]]></category>
		<category><![CDATA[冷蔵庫]]></category>
		<category><![CDATA[豆知識]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://lifetime-lifestyle.info/?p=211</guid>
		<description><![CDATA[～目次～ 1.冷蔵室「私の秘密、知ってた？」 2.チルド室「肉と魚だけじゃないんだぜ！」 3.野菜室「なんでもかんでも冷蔵するな！」 4.冷...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>～目次～<br />
1.冷蔵室「私の秘密、知ってた？」<br />
2.チルド室「肉と魚だけじゃないんだぜ！」<br />
3.野菜室「なんでもかんでも冷蔵するな！」<br />
4.冷凍室「いつまで冷凍しとくつもり？」</p>
<p>暮らしの中で一番必要不可欠なのが【冷蔵庫】ではないでしょうか？<br />
洗濯機がなくてもコインランドリーに行けば洗濯できるし、炊飯器がなくても白米はコンビニで買えます。<br />
テレビがなくてもスマホがあれば大丈夫。<br />
しかし冷蔵庫がないと、買ってきたものは腐るし生ぬるい飲み物を飲まなければなりません。<br />
今回はそんな我々の生命線とも言える【冷蔵庫】の豆知識をお届けします。きちんと冷蔵庫を使うのって、意外と難しい！？冷蔵庫についてもう一度見直してみましょう♪</p>
<h2>1.冷蔵室「私の秘密、知ってた？」</h2>
<p>冷蔵庫のメインの空間、冷蔵室。どの冷蔵庫でも一番大きいスペースが冷蔵室です。<br />
この冷蔵室、とりあえず入れておけば何でも冷やしてくれると思っていますよね。しかし冷蔵室にも賢い使い方があるのです！</p>
<h3>⚫吹き出し口の位置をチェック</h3>
<p>冷蔵室には冷気の吹き出し口があります。らいていの冷蔵庫は冷蔵室の上部に吹き出し口がありますが、この近辺は温度が低くなる(2～3℃)ので、傷みやすいものを置いておくとグッド。直接冷気が当たるといけないので、吹き出し口の少し奥側がベストです。</p>
<h3>⚫上段、下段の使い分けを</h3>
<p>冷蔵庫の冷気は、室内と同じで下部に溜まります。同じ冷蔵室の中でも上部と下部では1～2℃温度が違うことも。ですので、傷まないけどしっかり冷やしたいものは一番下部に置くといいんですよ♪<br />
また、冷蔵庫は冷気を循環させて中のものを冷やしているのですが、ぎっちぎちに詰まった冷蔵室だとうまく冷気が循環せずに、冷蔵庫は「冷やそう冷やそう」と沢山電力を消費してしまいます。節約節電のためには、冷蔵庫は適度な余裕をもって使いましょう。</p>
<h2>2.チルド室「肉と魚だけじゃないんだぜ！」</h2>
<p>最近の冷蔵庫はチルド室がついているものがほとんど。メーカーによっては真空だったり、この部屋の開発が冷蔵庫の人気を左右している節もあります。<br />
チルド室とはそもそも【鮮度が落ちてほしくないけど、でも凍っても嫌だ】というものを入れておく部屋です。肉と魚の部屋のイメージですが、その限りではありません。</p>
<h3>⚫チルド室に入れると良い食材</h3>
<p>買ってきたサラダやお刺身を食卓に並べるまでここに入れておくと鮮度が長持ちします。<br />
他にも、ヨーグルトなど乳製品、味噌、豆腐、賞味期限の早い練り物の保存にも向いています。また、生麺タイプのうどんや中華麺もこちらに。</p>
<h3>⚫チルド室の名称と真空チルド</h3>
<p>メーカーによってチルド室は様々な呼ばれ方をしています。チルドルーム、フレッシュルームだったり、フレッシュゾーン、真空チルドだったり。真空のもの意外は機能はほとんど変わりません。<br />
真空チルドは字にかいての通り真空状態で鮮度を保っての保存がメリットですが、メーカーによっては「真空チルドのポンプのせいで庫内が狭い」「両ドア開けないと取り出せない」といったデメリットも挙げられているので、購入する場合は自分の生活スタイルも考えましょう。買ってすぐ食べるなら真空でなくても良いこともあります。</p>
<h2>3.野菜室「なんでもかんでも冷蔵するな！」</h2>
<p>冷蔵庫の中でも主婦が注目している部屋が野菜室。野菜のもちが良いと、買い物も楽！安い日にまとめ買いすると家計にもダイレクトに影響します。<br />
野菜室の温度は5～7℃が基本ですが、中には野菜室が向かない野菜もあるので注意が必要です。</p>
<h3>⚫野菜の保存法</h3>
<p>野菜室に野菜を入れる場合は、買ってきたそのままの状態ではいけません。必ず新聞紙やラップ、ビニール袋に入れて保存します。そのままだと乾燥して水分が逃げる＝カスカスの状態になってしまうので、一手間が必要です。</p>
<h3>⚫野菜室に入れない野菜</h3>
<p>根菜類は基本的に冷蔵庫ではなくても冷暗所保管で大丈夫なのですが、夏場などはやっぱり傷みが気になりますよね。その場合は先ほどの方法で野菜室保存をオススメしますが、さつまいもはちょっと様子が違います。<br />
さつまいもの適温は13～15℃という(冷蔵庫に比べると)かなりあたたかめな気温になります。猛暑でない限り、夏場でもクーラーが効いているなら室内保存OK。冬場はもちろん、冷暗所保管です。</p>
<h3>⚫果物は野菜室？</h3>
<p>果物も野菜と同じ感覚で野菜室に入れてしまいがちですが、果物は野菜とは分けて保存するのが基本です。とくに腐りを速めるエチレンを発するリンゴやバナナ、あとトマトは他のものと離して保存しましょう。基本的に冷蔵庫に入れなければ【ならない】果物はベリー系くらいだそう。他は熟すのを待って、長期間おく場合は冷蔵室保存です。</p>
<h2>4.冷凍室「いつまで冷凍しとくつもり？」</h2>
<p>作りおきや冷凍食品、冷凍室に入れておいてついつい長期間放置してしまった…なんてことありませんか？<br />
「冷凍されてるんだから大丈夫…よね？」<br />
と思ってしまいますが、冷凍されていた食べ物にも目安の消味期限はあります。</p>
<h3>⚫冷凍食品の賞味期限</h3>
<p>冷凍食品は商品によって賞味期限がさまざまですが、未開封だと3～4年先、なんてものもあります。しかし賞味期限が設定されているということは「期限が過ぎると味が落ちても仕方ないですよ」ということになります。<br />
この賞味期限はメーカーが独自に設定可能で、冷凍焼け(乾燥してしまいパサパサになること)までの期限を設定しているところがほとんどと思われます。<br />
なので、冷凍されていたからといって、ずーっと同じ品質を保てる訳ではありません。賞味期限を過ぎた冷凍食品は、自己責任で食べましょう。実際は、賞味期限から2～3ヶ月は美味しくいただけることがほとんどだそうですが。</p>
<h3>⚫自分で作った料理の冷凍保存はいつまで？</h3>
<p>食べきれなかったおかずを冷凍することは暮らしの知恵ですが、いつまで冷凍しておいていいか不安になりますよね。<br />
これの目安は、生鮮食品は約30日、野菜は14日程度です。<br />
冷凍すると食品は必ず【酸化】するのですが、ものによって早さはまちまちです。<br />
おかずを作ったなら、野菜入りのものは2週間以内に必ず消費してしまうようにしましょう。食べれなくはないのですが、酸化した食品は体に良いこともないようです。</p>
<h2>さいごに</h2>
<p>冷蔵庫にも、知らないことが色々ありますね。<br />
ちょっとの工夫で食材を美味しく食べられるなら、嬉しいですよね♪<br />
知らない豆知識があったら、ぜひ真似してみてくださいね！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://lifetime-lifestyle.info/know-how/211/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>これが絶対おすすめの生活の知恵！活用してほしいアプリ＆カード</title>
		<link>http://lifetime-lifestyle.info/know-how/128/</link>
		<comments>http://lifetime-lifestyle.info/know-how/128/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 14 Nov 2015 15:14:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[生活の知恵]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[カード]]></category>
		<category><![CDATA[生活]]></category>
		<category><![CDATA[知恵]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://lifetime-lifestyle.info/?p=128</guid>
		<description><![CDATA[リサイクルや割引クーポンなどで、お得に買い物や外食ができると嬉しいですよね。 今回はテレビでも特集されたお得情報や生活を楽しくする情報を紹介...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>リサイクルや割引クーポンなどで、お得に買い物や外食ができると嬉しいですよね。</p>
<p>今回はテレビでも特集されたお得情報や生活を楽しくする情報を紹介します。</p>
<h2>外食の味方！ガストアプリとは？<br />
</h2>
<p>最初におすすめするのが「ガストアプリ」です。</p>
<p>アプリをダウンロードして、簡単な会員登録をしたらすぐに使えます。</p>
<p>すかいらーくグループで使えるオトクーポンをすでに登録している人は、ログインするだけで会員登録ができます。</p>
<p>オトクーポンも活用できます。</p>
<p>提携している夢庵、バーミアン、ステーキガストのドリンクバーなどが安く利用できます。</p>
<p>ガストアプリのすごいところは、クーポンの種類が豊富で見やすいことです。</p>
<p>初回ダウンロードの特典も豪華で、人気のケーキ・山盛りポテトフライ・アイスが99円で食べられるクーポンや、無料ドリンクバーのクーポンが貰えます。</p>
<p>クーポンの内容も定期的に変わります。</p>
<p>新作メニューや期間限定メニューのクーポンも登場するのが嬉しいですね。</p>
<p>アプリの使い方は、注文するときにクーポンの番号とメニューを伝えるだけで利用できます。</p>
<p>レジで会計をしたときに、レシートにクーポンがでることがあります。</p>
<p>アンケートに答えてもらえるクーポンですが、簡単なのでもらえたときはぜひ行ってください。</p>
<p>QRコードを読み込んで12桁の招待番号を打ち込んでログインします。</p>
<p>アンケートは10項目程度で、回答を選択をして登録していくだけでできます。</p>
<p>最後に４桁の数字がでるので、レシートクーポンの専用項目に書き込んで、次回の際に注文時にだしてください。</p>
<p>もらえるクーポンはドリンクバーがすごく安くなるもので、利用できる期限も１カ月と長いです。</p>
<p>夢庵などでもでているレシートクーポンで、元々ドリンクバーが安い夢庵は無料になります。</p>
<p>Ｔポイントも貯まるので、ガストはいちばんおすすめするファミレスです。</p>
<h2>作っておくと役に立つカードとは？<br />
</h2>
<p>次はおすすめカードを３つ紹介します。</p>
<h3>□ＷＡＯＮカード<br />
</h3>
<p>もうすでに作っている人が多いと思います。</p>
<p>WAONカードはいろんな企業と提携して作っています。</p>
<p>ご当地・ミニストップ・薬局のハックドラッグ・イオン銀行のWAONカードもあります。</p>
<p>クレジット機能を持つのが怖い人にはすごくおすすめで、自分で使う金額だけチャージ（入金）して使うことができます。</p>
<p>200円で１ポイント貰えて、イオングループの20日・30日は、WAONで支払うと５％OFFになります。</p>
<p>イオンの中に入っている店舗も内容が異なりますが、20日・30日に割引が用意されています。</p>
<p>100ポイント毎に金額に変換出来ますが、ポイントを交換できる期限があるので注意してください。</p>
<p>商品にボーナスポイントがついているものも毎月登場します。</p>
<p>ポイントが５倍になる日も利用すると、ポイントが貯まりやすいですよ。</p>
<p>WAONが使えるところが増えてきています。</p>
<p>・ミニストップ<br />
・ファミリーマート<br />
・ミスタードーナツ<br />
・イオングループ<br />
・イオンに入っている店舗</p>
<p>イオン以外でも、地元のショッピングモールやファミレスやスポーツショップで使えるようになっています。</p>
<p>洋服や食事やスポーツ用品は値段が高いので、ポイントを付けないともったいないです！</p>
<p>持っていない人は、300円で作れるので用意しましょう。</p>
<h3>□Tカード<br />
</h3>
<p>Tカードはクレジット機能を使って支払うとポイントが２倍でつく特典があります。</p>
<p>ガソリンをＴカード会員値引きがあるスタンドを利用すると、通常より少しだけ安く利用でき、ポイントの付与も大きいです。</p>
<p>レシートのポイントの部分をみると、ランクが記載されていて、利用回数が多くなればポイントの倍率もあがります。</p>
<p>・すかいらーくグループ<br />
・ファミリーマート<br />
・エネオス<br />
・洋服の青山</p>
<p>などでも使えるので、ポイントも貯めやすいです。</p>
<p>雑誌や本を買うときもTSUTAYAを利用するのがおすすめです。</p>
<p>他の書店の場200円で１ポイント付与なので、貯めても交換できるまで大変ですが、Tポイントは貯まった金額がそのまま使えるのでお得です！</p>
<h3>□nanacoカードと青山カード<br />
</h3>
<p>nanacoカードは100円で１ポイントの付与なので、いちばん貯まることです。</p>
<p>ポイント２倍の期間も長くもうけられているので、よく利用する人は知らないうちに金額が貯まっています！</p>
<p>次に紹介する青山カードは、洋服の青山で作ることができるクレジットカードです。</p>
<p>クレジット機能付きは少し不安がありますが、このカードはすごく有能です。</p>
<p>まずは簡単に紹介します。</p>
<h3>「AOYAMAカード」<br />
</h3>
<p>・クレジット機能が付いたカード<br />
・ポイントが100円で４ポイント、誕生日月は８ポイント<br />
・通常５％オフ、誕生日月は10％オフになる<br />
・初回年会費は無料<br />
・２年目以降は更新料がかかりますが、お返しにかかった金額以上の値引き優待券が届きます。<br />
・カード紛失時などの対応などのため、更新料は必要になります。</p>
<p>最大のおすすめポイントは「見せるだけで特典が受けられること」です。</p>
<p>初めて作るときにも、その時のお会計から特典が利用されます。</p>
<p>普通のカードだと、値引きがなくポイントが100円で１ポイントつくだけです。</p>
<p>クレジット機能が付いていますが、現金でのお支払でも値引き・ポイントなどの特典が受けられるのはこのカードだけです。</p>
<p>会社勤めの方や、スーツをよく利用する人は、絶対作ることをおすすめします。</p>
<p>単価が高いので値引きも大きいし、付与されるポイントも大きいので、次回の買い物ですぐに大きい値引きで使えるので、本当に有能です。</p>
<p>クレジットが不安な人は、お店のスタッフが丁寧に説明してくれるので、納得してから作りましょう。</p>
<h2>まとめ<br />
</h2>
<p>財布にカードが貯まりすぎると大変なので、よく使うカードを厳選して財布に用意しましょう。</p>
<p>あとはカードケースにいれて、いつも使うカバンに入れておくと、忘れずポイントを付けることができます。</p>
<p>財布の選抜に入れていて間違いないと思うのが、上で紹介したカードたちです。</p>
<p>よく行くお店はポイントが貯まりやすいし、店舗限らずいろんな場所で使えるカードは有能ですね。</p>
<p>Ｔカード・WAONカードを生活に活用していきましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://lifetime-lifestyle.info/know-how/128/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
